本記事は、個人の思索として、知的、霊的な自己実現や哲学的テーマについて整理したものです。
【(2021/12/1→)怒ったりするとき、精神(武士道、仏教他)で怒る人は義憤・公憤で怒っていて人間が練られていて精神が高いと言えようが、自分の心・感情の些末で怒る人(私憤)は人間が出来ていなく小さいよう。例えるなら、勝海舟(過去世諸葛孔明・ハンニバル、菩薩(?))・坂本龍馬(過去世劉備玄徳、菩薩(7次元))・孔子(9次元)等が小さい心の揺れ(私憤)で怒ったりするか?精神が練られている人は心の浮き沈みが余りなく有るとすれば義憤(精神)で怒ることくらいだろう。ここは人間の大きさ小ささ人間成長、心精神の鍛錬という人の生き方考え方について考え及ぼす点と思う。確かに人間の小さな奴の些細な感情からくる怒りみたいもの(私憤)は見苦しく嫌なものだ、と思う(一般の人にはよくある常かもしれないが)。反対に義憤・公憤で怒られたときはこちらは怒りを感じない(ことがほとんど)。大きな人間を目指そう。】【(2021/12/6→)「信用というものは築くのは大変で(何年も何十年もかかる)、失うのは一瞬だよ、お金や毀誉褒貶で他人の心は買えないよ。」と高校時代に同窓生が言っていたのを聞いていて肝に銘じている。人間信用というものを甘く見るな。恐ろしいことだ。「狼少年のたとえ話」でもそれがテーマだ。昔から聞いていることだ。】【時間を作るには優先順位をつけて捨てることが肝心。幸福の考え方。非常に役に立つ貴重な霊言『幸福論シリーズ ヒルティの語る幸福論』。重要な霊言と思う】
年をとると感覚が鈍ってくるから鈍っていない10代~20代前半(人によって差はあるだろうから一概に言えないが)くらいに特に良い音楽を聴くことが感性を発達させるのに良いとのこと。僕も16歳くらいからずっと音楽を聴くようになったが20歳頃(21歳)ラジオの音楽番組(クロスオーバーイレブン)テープに保存して好きな曲を集めたテープを作ったりしてそれを頼りにCDを買い集めたりしていたがあの頃は感性が鋭敏でときめいたり浸ったり音の聞こえ方が若い頃特有な敏感さだった。48歳の今ではもうあの頃の聞こえ方はできない。20歳くらいに音楽を聴きまくってよかったと思っている。心の引き出しが作られるのだろう。若い頃は感性の方が知性より強いから、音楽、文学、芸術他に触れることを大切にしたらいい。感性が鈍ってきた20代後半くらいから感性から知性にシフトさせればいいと思う。僕は今でも感性派だが。
2026・5・3追記→音楽をYouTubeMusicとかでいい曲並べて無作為に聴くとかもいいけど、ここ三年くらい(2022年暮れから今まで62回あった)僕は昔買った(今も買っているものも)いいCDを歌詞カード、ライナーノーツを観ながらじっくり聴くことを月に2〜3回休みの日に行っている。昔はCDでばかり聴いていたからあまり思わなかったが、ただ曲をBGMみたいにして聴くだけでなく、その作者の意図、解説、他のビューワーの解説、作曲者、作詞者、編曲者、バックバンドのプレイヤーとか歌詞カードの使っている写真他デザインをよくよく細かく見たりと、そのCDを理解していくような聴き方をして繰り返し聴いていくとセンス、感覚、考え方がその音楽家のものを学べ、身についてくる感覚が得られると思う。そもそも、BGM的にきいているだけじゃ歌詞の細かい言葉とかはっきり聞き取れないし、理解力が劣ってくると思うので、歌詞カードを表も裏もひっくり返して観ながら、作者の意図を汲み取りながら聴いていくとよりよい音楽体験ができ、深い満足感に通じる聴き方になると思う。いいCDを繰り返してじっくり聴けということ、の大切さ。トルクアート・マリアーノのCD『Last Look』とか『paradise station』とか世紀末にメインに1000回くらいは聴いていると思うが、未だに飽きない。いい曲は飽きないのだと思う。理解力が増していく感覚で。
(2026・5・4記→)僕のMirrativの雑談配信は何らかの形で保存されている雰囲気を感じる。ためになりそうな面白いような興味深いような話をしているので気になる人はどういう形式か分からないが取っておくこともいいかも。リクエストあればまた話しますよ。リクエストはXの「鶯餅太郎#1」@uguisumoti1のアカウントの方へお願いします。リクエストは何のテーマでもいいですよ。
(2025・6・24記→)柔道なら武道で健全なスポーツだが、その逆の剛道なら単なる傍若無人のジャイアン、力任せ。北斗の拳なら柔道はケンシロウとかトキだが剛道ならラオウとかの覇道の考え方。犯罪者の考え方で危ない。剛道は危ない。例えばプロボクサーがその力を弱い者に行使したら危なく、犯罪だろう(確か漫画『ブラックエンジェルス』にもそういう作品があって成敗されていたが。この漫画怖いが。小学生の頃少し見た。週刊少年ジャンプに連載されていた。この漫画、怖くて一部しか読んでいないです。小学5.6年生の頃(1984.1985年頃)突然学校で話題になって少し読んだ。地獄漫画みたいでオススメはできないです。悪人の行為の例を時たま思い返して反面教師として使っているというか。奇抜なアイデアというか。購入してはいない。悪趣味で。ジャンプが床屋とかに置いてあってチラッと読んだのだと思う。しかし、1巻だけはどこかで読んでいた。もらった週刊少年ジャンプが何冊か家に置いてある時があってそれで読んだのだと思う。1984.1985年頃。しかし、『マーダーライセンス牙』は高校の時(寮生活)何冊か買っていた。今は持っていないが。悪い見本の悪書で、地獄的な悪書は片付けましょう。大川隆法『地獄の法』にも地獄的な本は所持しているだけで悪霊が寄ってくる縁になるとのことで片付けるべきこと書かれている。)。剣の道でもそう。本当に強い者は弱い者を助けるためにその力を行使しなければいけない。そういう倫理だろう。スポーツマンシップもそうだろう。武士道だって。剛道は弱肉強食で肉食動物、地獄の考え方。怪しい。精神で負けていて、本当は弱い考え方。弱い犬ほどよく吠えると同じ。武士道、スポーツマンシップは精神を鍛えるためにあるもの。その本質を踏み外したら単なる外道、犯罪者、地獄の廃人、獄人。厳しい裁きが待っている、のが本質。
上記の本によると日ユ同祖論は違うらしい。つまり、日本人とユダヤ人は違うらしい。僕はこれを読んでやっぱり、と思った。日本人の方が遥かに善良だ。司馬遼太郎の『竜馬がゆく(三)』にも日本の国土に住んでいる普通の日本人に見える人にも日本人でない人(異邦人に相当?)がいると書いてあった。そうなると、日本の国土に住んでいない白人、黒人、黄色人種でも日本人はいるという日本人の定義があるよう。(日)常識とか普遍性の正しさとか人として当たり前の善良な人のことを指すのか、と思っているが。旧約聖書は理不尽に見え、正しいとは思えない。普遍的でないから。ほとんど読んだことないが、少しだけ読んだことある。【現代の聖書と言われる『愛、無限』には他に生まれる前に結婚相手は決めてくる(約束してくる)ことの記述あり。そのことについて更に詳しく書かれているのは『幸福のつかみ方 女性のための幸福論』で女性は結婚相手を見つけるのは25歳までが特に大事なこと書かれている。必読の書。】
まあ言いたいことは、地獄次元存在は地獄みたい人がいるとそこへ道が敷かれているように見え侵入してくるが、天国的な人の所へは道が塞がっていると思っているよう。そういう天国的な人の所へ無理矢理押し入ろうとしたりすると、どうも即罰みたいになったりしてどうしてもたどり着けないよう。だから悪から身を守るには心、生き方生活を天国的な波長にして(徹底的に天国のことを学ぶ、天国で固める、地獄的な本を片付け天国的な本で固めるとか、そうすると天国の結界みたいのできる。真理の書物(天国のオーラが漂っている)についても昔それで固めると結界みたいのできると言っていた)地獄次元からルートを引かせないようにすればいい、ということ。「波長同通の法則」とも言う。
要するにイエスの霊言でもこの世の目的は霊的自己実現以外の何ものでもないと言っていた所をみても、肉体次元を超えていく閉ざされていた肉体の壁を破って霊的次元に上がる[宇宙の民になる(=肉体次元のレベルを越える(魂が閉ざされていた)肉体(の壁)次元を破ると宇宙人みたいになる(アストラル体とかコーザル体とか以上))](これはアダムスキーの金星人の宇宙人の長老の話にもある、そのやり方も書いてあった)【アダムスキーの宇宙人の長老の話では地球人の死は肉体が滅びるような状態だが、宇宙人(的?)の死の概念の定義は星間移動(僕の場合は地球から地球の霊的次元(金星次元、太陽次元?)?)のことだとあった[波動変換法とか何だかあるよう]。[単純に考えて悟性、理性の人生における過程(及び終端辺りにおける)の配分量の比率が悟性が相当多いなら金星人(以上太陽人とかも)、悟性理性が同じくらいなら地球人、理性が多いと火星人、大幅理性が多いと地獄みたいでは?と単純に思うが。もっと細かい区分とかあるかもしれないが、目安くらいになるか?][理性使うにはそれに見合ったその分量以上の悟性が伴っていなければ悟性の経験越えの思弁的純粋理性になると思う。優れた物理学者とか例えば湯川秀樹(菩薩界に還っている)とかはちゃんとした悟性的なものを持っていた。著書等でわかる。]僕は世紀末に死んだのではないかのような目に遭っていて[](死んだ可能性が書かれている本も(気のせいか)いくつか見られる気がする。来世(2001年以降)ならthird born(第3の誕生日?)だ。肉体の悩みがほとんど無くなっている。霊的にも霊界人かという程格段に上がった。何らかのアセンションでハイアーセルフの状態に多分なっている。1998年秋頃新約聖書懸命に読んでいる時、何か遥か高次元のような声で「~(町)は不透明感が強く・・・その後も引き続き?・・・」という宇宙警察の上官への報告のような声が聞こえてきて、僕は「不透明感」という言葉知らなかったので、これが(普遍性道徳天国)宇宙警察[霊言とかにも(天国宇宙)警察は民間人にも多数紛れこんでいるそうなので真理の宗教とかにも入っていったりしているそう。天使的というかまともなこと考えているような人か?地上の警察にも当然いる。密かに見られているだろう。]何かでハイアーセルフなのかと思っていた。今、結構そんな雰囲気になってきていると我ながら思う。ハイアーセルフに達したかも(「ニルヴァーナ」なのかも)。その後色々宗教とか哲学、精神世界、スピリチュアル、宇宙情報、心理学、歴史、(サブカルチャー他感性的も)、他色々な勉強、修行などしているうちに何となく霊的に高まっていた。と考えている。)[1994年10月に大学から戻ってきて何かいきなり発狂したことがあって(何かいきなり心の糸がプツンと切れて墜落みたいになって恐怖エネルギーが襲ってきてそうなった、内の仏壇に手を合わせたら何か上から霊体が降ってきたか何か意識が回復し、内の仏壇か先祖かはすごいとか思っていた、だから1994年の時ももしかしたら僕は実は死んでいるのではないかと世紀末ずっと思っていた。あの、墜落みたいになった昔の僕の霊体?はどこへ?と。そして1999・5月~2000・12月に特に酷い大霊障みたいな地獄みたいな目に遭ったのだから。1996年頃から本当に動物みたいな生き方する人?増えてきて、何か最近プロ野球の打球が変な落ち方すると解説者も1997年くらいから言い始めていて世紀末現象が起き始めた。どこか僕が目立ち始めた頃と勝手に思っているが。)]、死んで肉体次元から霊的次元に上がったと思っている(それなら来世?とかあの世?と思うが。同じ人生の流れなのかと余り見かけない状態を歩んできている。とてもこの世とは思えない。あの世なら来世だ。他の人は肉体次元の人生みたいなのを生きていたのか?(その人の霊的状態にもよるだろうが。最近は黄泉とか地獄的に見えるが。他の人ももし来世に入りつつあるか来世?なら、天国的か黄泉地獄的か分かるかも。)やたら僕のことを暗示する霊言多発したし、荘子の霊言にもいつかアセンションみたいになるようなこと書かれてあったので(僕が既に死んだ状態になっているからだと思っている何となく)、死んだような苦しみ味わってこの世界に留まっている(世紀末にポールシフトか何か破滅的現象起きると霊言が出ていたようで、僕は知らなかったが、何か世紀末の負担全部精神病患者の僕が引き受けさせられてポールシフトだか、世紀末の破滅現象を回避させたの僕だと思っているので、全く悪くない僕が最後の審判みたいな目に遭っているのだから、怒るの当然だわ。)、地獄漫画が面白いとか普通おかしく、地獄の住人ならあり得ると思っているので、天国の僕とは別個だと思っている。天罰みたいのやたら起きるし。魚が降ってきたとか、明らかにおかしい。そんなのはおまじないとかのレベルの話かもだが。天罰みたいのは天国を害するような状態の時に起きたりしているように見える。あと、人生のまともなことを全く考える気もしないという雰囲気の連中がいたり、遊んでばかりとかもどこかおかしい。昔、常識とか考える雰囲気が道徳無視とかするようになっている雰囲気等もおかしい。僕は平成時代でも以外と密かにまともに考えていたが、周りはそうでもない内容しか考えていない雰囲気が結構多かったし、だんだん増えてきた。世紀末は酷いのとまあまあ両極端、21世紀明けは少し明るかったが、だんだん狂ってきて地獄的に。僕はどんどん天国的に。人の平成30年間の生き方が表れてきている。今を見れば証明されている。昔(世紀末)は肉体次元の霊障とか人の恨みとか感情がきっかけでひどく起こったが、21世紀に至る頃からいつの間にか肉体次元の悩みは少しずつ無くなってきた、来世みたいになってその宗教に入った頃やたらあの世の内容のことが教えの中心だった。それを学んでいたらいつの間にかあの世こととか詳しくなっていた。その頃にニルヴァーナとか古代エクレシアとか色々な重要文献が僕に見せようと言わんばかりに小さな書店に並んでいた。だから、あれこれ500冊に1冊良書に出会うとかでなく、僕の場合いきなり1冊で出会うとかが多い。だから無駄な蔵書の冊数は無く、少なくとも良書、必要な本とかがまとまっている。必要な本、情報は勝手にアンテナに引っかかってきてすぐ分かるという感覚。】と肉体次元の病気とか余り関係なくなることを言っていることだと思う。以前介護の仕事していた時に上司の方に聞いた話では、脳はスポンジみたいにスカスカのような肉体次元が壊れているような人が全く健常者と変わらない認知レベルで生活している例があると教わった。これはつまり肉体次元を超えて精神霊的次元の高い状態(アストラル体以上)で生活していることだと思う。そうすると肉体次元の肉体の問題はそれ程病気とかも関係なくなってくるということだと思う。そのために実は八正道とかの修行があって、これは逆三角形ピラミッドの宇宙性エネルギー機構のジグラット構造になっていて、八正道の一段階一段階を登っていく、それを繰り返していくと、「ニルヴァーナ」(人間型フォームの宇宙の進化の目標)(宇宙性人類ホモ・スペリオールへ進化)(肉体の殻、壁を破って認識力の視界が広がった地平の状態、宇宙人的?)に達することを意味していると思う。そうすれば、肉体次元の病気とか余り恐くなくなる、それがイエスが霊言で言っていたこの世の人生の目的は霊的自己実現以外の何ものでもない、ことの意味だと思う。だから、宗教の修行ってちゃんと意味目的、効用が大有りだったということだった。ほっといていたら、とんでもないことが突然起こって慌てているという状態だろう。ちゃんと意味効用、ご利益もあるのだから馬鹿にせずやればいいのではないかということだと思う。恥ずかしくて宗教なんか言ってられない、とかは既に人生に敗北しているレベル。外国人でも宗教粗末にする人は、異邦人とか危険人物の目で見られるよう。そういうニルヴァーナに至るジグラット構造の宗教とか教えみたいのは世界中の色々なまともな宗教に内包されているらしい。キリスト教、仏教、道教?、儒教?、他色々。古代エクレシア(古代教会)とかの内容らしい。
「鬼滅の刃」でなく「自滅の刃」が実態かも。『北斗の拳』でも相手を倒したと思っていた悪者がケンシロウに「死んでいることに気づいていないのか?お前はもう死んでいる」とか言われ滅んだ描写がよくあったが。オームシステム[鏡面内部反射世界(全て自分へ反射して返るオウム返し、因果律だろうそのタイムラグがもう短いミリ)、マジックミラーもある?普通、暴力とかはバカのやること、ペンは剣より強いとも、地獄みたいのは隔離されていくだろう]なら原理的にありそう(完全作動しているだろう)。(変な図々しい奴は最後の審判かなんかでサリメ~と星へすとーんと落ちていくのがふさわしい。そこで訳の分からないグニャグニャなのが永遠の姿だろう。福笑いみたいな顔なのでは?それが身の程だろう。当然だろう。ロボットみたいで周りに迷惑誤作動ならスクラップになってこうなるだろう。【地球意識や太陽意識の魂、意識によって崩壊時空を仮に成り立たせている時空意識の地球みたいな世界を作っているのだと思う。武御雷神が地震を止める作用の要石とかもその辺りに意味があると思う。太陽の魂意識によって時空が維持されているからそういう効果があるのではないかと思う。時空を成り立たせている魂意識は実は甚だ強いというのは言うまでもないだろう。それへの不敬罪はありそう。その辺りが地上の人間のうぬぼれ、傲慢は許されていないと霊言とかに書かれている意味だと思う。自分の(本来の)力[滅亡崩壊したスターダストの噂がありながら。自分の力で生きていけるなら他者自己破壊意識、根拠ない嘘、はったり、張りぼて、上げ底、八百長他怪しげな言葉がつきまとうなどないだろう。は?何ですか、あなた。「お前は実は死んでいる」と言われるだろう。本当は、とんでもない見せかけばかりだった馬鹿どもだろう。どんな偉さだ?塵くずみたいくせに。え?、と。]、(自分の本来の)エネルギーで生きているのか?と。】人間の心の世界なわけで、獣の刻印(鬼の血とかいう表現は獣の刻印が実態かも。これって1994年頃のオカルト情報にもタトゥーガンだかで獣の数字のマイクロチップを肉体に埋め込んで、総背番号制にするとか情報が出ていてそのまんまに見える。どこかの国で家畜動物とか囚人に使われていると以前情報見たことあるが。『ムー』とかにも書いてあった内容でまさかいまだに同じことを考えているとか。なら、そういうことを考えている者洗脳しようとする者が百年一日いかにバカかと分かる。物理的に無理矢理獣の刻印を押そうと。しかし、心が獣かどうかの問題だと思う。つまり物理的物質的現象の問題でなく心の問題になると思う。)とか肉食動物みたいでまともな優しい心もなく周りに迷惑かける存在に最後の審判が下るとあるので危ないだろう。本能のままだと動物みたいでだんだん危なくなるということだと思う。もう危ないのも多いかも。人に迷惑をかけてへっちゃらとかは恐らく国賊。盗賊、犯罪者の考え方。周囲とか国を良くする等単純に考えてできないだろう。昔ながらの正しいまともな人にはない考え方。知らない。地獄の価値観考え方がいけないというのはそんなのが流行ると世の中犯罪とか不正、悪が横行し、まともな人が被害迷惑を受けるから。犯罪者みたいのが中心、流行になると滅びる現象が起こるの摂理として当然。歴史を見ても。正しく考えないといけないの当たり前の理由。不道徳、不正、悪の横行は摂理として天罰の発生原因だろう。単純に考えてもそうなっているだろう。実際もだわ。)【そう考えると、ゾンビみたいなものは実在性ない存在なのだから、武士道とかの奥義の柔と剛とかの考え方とかいくらも入っている北斗の拳と比べてみてもいかに弱いかというものか分かるだろう。作者とか、顔も出さない匿名とかも騙しとか嘘とか弱い世界雑魚の世界の証。実在性ない価値観を無理矢理まことしやかに見せているのだから作者自体実在性がどこまであるか分からない。ゴーストライターの可能性も。作者変わっても分からない。顔見せない匿名はなにより怪しい証。バカ作品。下手物(ゲテモノ)。他、本等でも匿名とか経歴不明とか顔写真付いてないのはまず怪しい証。読むべきでない対象と分かる判別法。騙されておかしな世界に送られる危険性が甚だ疑われる。僕はまず読まない。すぐ捨てることほとんど、まず。地獄波動を僕の周りから消していく考え方なので。こういうのはまず地獄波動。まともな天国に通じている価値観なら匿名とか経歴不明とか顔写真無いとかこの全て無いとかはまず無いので。怪しい危険なのを見破る考え方。こういう作者の作品著作物はよくよく見てみるとやはりどこかおかしいことがほとんど。たまにまともなことを入れて7~8割の真の他に2~3(あるいは1割以下とかも)[変な悪いのを開き直ったおかしな漫画とかなら8~9割の嘘に1~2割の真とかで騙しているかも。]割の嘘を混ぜて嘘までも信じこませるように仕掛けて騙すとかいうのが、フリーメーソン情報他騙す者の手口らしいので。だから、こういう本等はどういう考え方、手法が嘘の内容、手口かという反面教師証明みたいなのにしか活用できない。こういう内容が悪い世界の内容価値観なのだな、という。僕も昔大学時代パソコン通信でフリーメーソン情報オカルト情報で何が正しいのか分からなくなり、精神の限界の発狂みたいな現象出て精神科行きになったが、その時こういうことを考えたり、書いたりする人はなぜ恐くないのだろう、と考えていたが。[ネットは1994年だけでその後1995年以降インターネット時代はネットに関わり出したのは妹が大学卒業して帰ってきた妹のパソコンの2003年から。少し見る程度。携帯電話を使い始めたのは2007年1月から。自分用のパソコン持っていた時期あって2008年4月~2010年か2011年頃壊した。スマホに代えたのは2016年3月。だから僕は基本的にネットは余り使わない状態で生きてきた。ネットに時間を使うのは何か無駄、疲れる、下手すると頭痛、吐き気につながるという考え方。ネット初心者ではあるけれどもそれまで学んできたことは以外とすぐ使えるということは分かった。]その後大学中退した後精神科に通院するようになってから、基本的にどういう考え方がまず正しい内容かとか心理学とかの自己啓発本から始まって、血液型の本、姓名判断、他色々、後に世紀末には新約聖書3回通読(注釈も全て)、21世紀に入ってからは2003年頃から仏法真理の書籍読んで入会して修行みたいこと、真理の本の繰り返し読み。その内容には世の中の昔からある哲学とか宗教書とか様々な紹介されているのでそれらを少しずつ読んでいった。カントの『純粋理性批判・上』と『プロレゴメナ』の大体を読んだ辺りから(2010年~2011年頃)、世界の仕組みが俯瞰的に見えだし、他の書籍の内容も一気に分かり出した。カントの霊言『ルソー・カント・シュタイナー 霊性と教育』にも(カント)哲学には神になれる道がある、と書かれているので【しかし、新約聖書の内容とか分かってないとカントの本は理解し難いしにくい面は大いにあると思う。西洋の書物なので新約聖書等の知識が前提になっていると思う。読んでいるかどうかで理解度(力)に差が出るかも。旧約聖書は最初の30ページくらい(創世記辺りのみ)しか読んでいない。怖い気持ち悪い内容なので読むつもりない。せいぜい解説本くらいで何となくの内容把握でいいくらい。新約聖書には旧約聖書(フリーメーソンって旧訳聖書の世界系だったか?)への注意ポイント書いてあって、「*1決して誓ってはならない(現代の真理の宗教ではよく~の誓いとかあるが。昔(旧訳)は改心贖罪原理入っていなかったから何か危険だったのだろう。「(平素は正しいこと考えて色々判断していけばいいだろうが、例えば命の危険が迫った時等で)どちらにするか判断(選択)に困った時等は、今までと同じ(考え方での)判断を行え。いざというときは変えない方がいい」等が僕が今でも使っている考え方だ。新約聖書読んで分かっていたこと。結構大切重要と思う。他にも学びはあるだろう。天国、天使の考え方とか。現代の真理の宗教でも余り述べられていないポイントある。カントは超常現象的なことは同時代のスウェーデンボルグの書籍等から情報を取っていたよう。カントの『純粋理性批判』って密かにそういう超常現象(超経験的、先験的という表現でも)とか宗教とかの内容を痛い目(先験的。アガペーとか?)に遭わせない考え方[経験的という表現で表し、特殊な理詰めの言葉の使い方(常識的な字面通りの言葉の理解の仕方では理解できない仕組みに。「経験的」を普通の経験とかの理解の仕方ではダメで、理屈をよく追っていくと理屈に合わせた言葉の意味になっていたりするのがわかりにくい所。迷彩的考え方で書かれている。)【単純に言えば、「先験的」(超能力とか超経験的(=経験を越える)、可能的経験越え、悟性(道徳的)内の経験を越えること=思弁的純粋理性使用(ずるい理性の使い方、悟性無視とかの)、できないこと(怖いようなこと)をやれと言ったりすること(不可能経験、変な困難とか危険な命令されたり[つまり先験的(不可能経験[超能力とかもしかしたらできるのかもしれないがそれは不可能領域の経験という意味、後、できないことを無理強いされたり等])命令は拒否れば可能経験になる]))は危ない領域、「経験的」(悟性(道徳)内の経験、可能的経験(できること(危険領域に入って無理矢理するとかでなく普通のまともな)をやること、可能経験))は安全領域。悟性>理性は(可能的経験、経験的)だが、悟性<理性は思弁的純粋理性使用で超経験的で危ない。そういう時は理性(闇)を控え悟性みたいな本を多く読んでいたり、まともに(悟性道徳的に)考えたり、行動したりしていると悟性が伸びていき悟性>理性に反転したりすると思う。悟性に集中すれば。僕も何かそんな感じだった気がする。大学中退後、ゲームとか理性使用全然できないような雰囲気になってそれなりに生活していたら(実は理性を全く使用しないような生活だけで比較的まともに生活しているだけで悟性は伸びるような気がする(現代はコンピュータ使用等多いから中々難しいか))、他聖書とか普遍真理の本、普通のまともな本とか読んだりしていてそれ程理屈っぽく全く考えていなくても悟性は密かにいつの間にか伸びていたように思っている。一時(2002年~2007年頃)パチンコとか少し中毒的になっていたこともあるが、それ以前とそれ以後でも悟性は伸びる生活になっていた。理性は程々で[最近は理性使用(ゲーム他数学、物理学等も。化学は計算ばかりだからか実は余りひどく理性っぽくない)は悟性を越えるような作用が入ってきたりすると(嫌がらせとか闇的とか他)やたら疲れすぐ打ち切る。悟性(天の蔵に宝)、理性(地の蔵に宝)と思うので、悟性伸ばすのは運が良くなるとか(悪運でなく)、何かと天から助力みたいの入ったりとかになる。守護指導霊の働き助力が得られやすくなる。逆に理性(地の宝、闇)多いと守護霊などから割と冷めた目で放っておかれるどうぞ(懲りるまで)好きなようにやっていればいい等と(『愛、無限』に記述あり。)。]、悟性的な宗教書とか道徳哲学書、自己啓発本、心理学、(まともな)文学とか人文科学系?は悟性的なのだろう。】になっている。[これだけ分かっただけでも効果あろうが、「先験的」(上巻の所はいいが(悟性のことなので))とか「理性」とか「アンチノミー」とか「弁証論」っぽい所を避けて「悟性」の所を読んでいけば少々難しいかもしれないが、明晰的に考えることとか哲学的な考え方自体を学べたり、自分なりに哲学的な考え方を考えること考える力とかも鍛えられたりと副次的効果は相当あるので自分なりの気付きを拾いながら(メモを書き残しながら)読んでいくと相当すごい内容をいつの間にか考えているかもしれない。僕もメモに相当すごい気付きが書き込まれているので頑張ってみる価値は大有りと思う。『プロレゴメナ』は比較的分かりやすいので、これと『純理・上』を引きくらべながら読んでいくと判りやすさ、気付きが増えたり、理解力が増すと思う。僕は両方と他の著書も少しずつ参照しながら変な所(純理・中巻等)も参考程度に少し触れたり(深入りはしないように気を付けながら)していけば理解を助けると思う。][おそらく悟性(?)から理性にエネルギーが流れるという人間型フォームの仕組みになっていると思うので、悟性>理性だとまともとかどこか健康な構図が見えるが、悟性<理性だとエネルギーが流出とか体から減っていくという構図が見えるので、危ない状態(健康とかも)領域にいるという構図が見えるので、悟性を伸ばし安全確保せよ、となると思う。何となくそう思えるのだが。][子ども時代は親とか学校、教師、まともな大人とかの悟性によって守られて(保護されて)「悟性>理性」の構図が守られていることが普通だが(ゲームのやり過ぎとかおかしな漫画の見すぎ他が問題と思うが、ここが何となくこの構図を崩す作用に密かになっている(洗脳的?)から危ないとか考え気を付ける、心掛けるポイントと思う)、子どもから大人への過程で発生する問題ポイントだと僕は考えている(気づいた?)。悟性<理性の構図は危なくなる(大人の保護とか外れていくと)ので、悟性>理性の構図を考えて生きることが普通は昔からまともな状態*2みたいのに昭和から平成、令和に至る社会悪化作用分の代償が問われ出して[平成時代の理不尽の合目的正当化、隠蔽化、昭和からの社会悪化の落差をみても平成時代の当たり前はまず当たり前でないだろう。まともなたちのいい人の当たり前は当たり前と言えようが、理不尽は当たり前でないだろう。学校でも一般的にも教わってないだろう。どこが当たり前だ?本能のままだと犯罪になるような仕組みになっているだろう。それはおかしいにつながるだろう。習っているだろう。嘘を教えている訳でないだろう。嘘を教えているのは何か道徳的におかしい者だろう。単純にわかるだろう。昭和時代から平成時代以降の社会悪化の落差が問われている代償の加減だと思うが。この悪さを正当化は間違いなく怪しい、な普通?どう釈明するのかな?反省とか真理説かれてますが。(2012年頃発刊の霊言等が再び多く発刊され始めた当初の老子の霊言にも家で神様仏様とお参りお祈りしていた方がはるかに良くなると書かれていてなる程と思いずっと実践していたら確かに良くなった僕の経験がある。)]隠してごまかしていた対人迷惑の正当化、ごまかし、悪の開き直りの無理矢理の自己正当化の代償が問われ出して理不尽なこと怖くてできなくなるという状態に社会悪化の反動作用が発生して揺りかえしがきて、己のごまかしの反省干渉作用、罰モードみたいな状態に移行するだろう(もう起き始めている?実はかなり前から?)、昔の人はわきまえていたこと、していないのは怠けていたことでそれが問われることが発生するだろう。ごまかして悪を合理化して恥じていないのはおかしいとされる事態が発生するだろう。地球意識からの揺りもどし作用がおこるだろう。そういう人は身の程をわきまえておけや、というのが神とか太陽、地球意識の本音で反省干渉揺りもどし作用が一斉に発生して心の底の悪さを反省もしないでへっちゃらとかできなくなる流れになるだろう。90代以上の人とかみてみろ?下の方がぼろぼろになっているケースが多くみられる。手抜きが後々出てくる証明になっているだろう。全てではないが。人によりけり。そういう人生トータルの身の程をわきまえておけや(竹内文書の『武内宿禰の霊言』の言い方(関西弁(で太陽とか)なら何?何かの神?~吉(よし)とかの宇宙天国警察的かも、と。何となく感じるが。日本とユダヤは違うと言っている。日ユ同祖論とかあったがユダヤはどこかの地方の豪族神くらいで日の神と全然違うよう。悟性(太陽の価値、道徳、(日)常識)の及んでいる地域、人は日本人と言えようが、どうも旧約聖書が悟性とか道徳を外している理不尽内容で読んでまともと思ったら多分狂っていて(西洋でも旧約聖書だけは異邦人の危ない何するか分からない動物的存在とされている、しかし新約聖書読んでいるカトリックでもプロテスタントでも旧約聖書も読んでいるからそれでもどうも危ない可能性もある。いい人も当然いるが。キリスト教の価値の歴史が後々植民地時代に使われていったのは多分旧約聖書の考え方が強くなっていったからだろう。だから、日本で旧約聖書みたいのは多分怪しい。普通の純粋な昔からの日本人は旧約聖書等読んでいないはず。まともな人あんな雰囲気でなかったお年寄りとか沢山いたの見てきたが、それを見てもユダヤと日本人は違うという証明によくよく考えたらなっている。僕は昔旧約聖書読んでみる前(30ページでストップしたが)、聖書というからにはドラえもんみたいな魅力的な内容かと思っていたが少し読んでみたら見たことない稀代の悪書と分かり、よくよく考えてみると実は『ドラえもん』は今でもTV放送やっているし、単行本もずっと発刊されている。つまり小さい頃誰でも触れるようになっている。実は密かに聖書みたいに触れることになっている。それも世界中に広まって読まれているようで、外国の人の意見も多数見たことあったが「私はドラえもんで育った」という意見が多数あったこと確認している。だから真の日本の聖書?みたいのは実は『ドラえもん』(かな?僕はこれを越える感動はどんな小説、映画他でも感じたことない。だからそう思える。)とか藤子不二雄(F?)さんの作品かも等と考えさる(藤子先生(の少年以降)時代にも『のらくろ』(ドラえもん的雰囲気に似ていると少し見て感じたことある。こういう流れが『ドラえもん』を生み出した素地だったのかと少し考えたが。僕がこの頃生きていたら間違いなく影響受けそうな雰囲気の内容に見えたが。)みたいな流れがあったのでは?)。旧約聖書等読まずに『ドラえもん』みたいな心、考え方ずっと守っている方が正しいしかも魅力的な人生になる気がするが。僕は人生の折々にアイデア、考え方他を使っていたが。それに肉付けして様々な本読んでいけばそれ程間違わないだろう。「『ドラえもん』は子供だましで、旧約聖書が本物だ。」等本当?と単純に思えるが。何か幸せになった?かと。ほとんどおかしくなりそうだが。日本人→異邦人→狂人(昭和から平成以降の社会悪化の流れ)の流れの原因では?)))、というのがこの世界の本質的実態だったことがわかるだろう。自己認識の勘違いにきをつけろよ。になるだろう。)】
2026・4・2記→2010年8月頃にも天国警察の強制介入の発令を密かに行っているが確かに少し動きがあって(霊言とか)、2021・6・29施行執行として再び天国宇宙警察の強制介入発令をこのブログで行っていたら、今日気付いたのだが天国警察の介入の足跡として、2022・10月のイーロン・マスクによるTwitterの買収、2022・11月のChatGPTの運用開始、僕のお金の勉強本格開始が2022・11月、マーフィーの成功の本読み始めが2022・12月、TwitterがXに名称変更した日の2023・7・24が僕がNISAの契約手続きを行った日と確かに天国警察介入の足跡が感じられる事に気付いた。今日も再び天国宇宙警察の強制強行介入で検索エンジンの地獄企業終焉による地獄支配終焉を発令したから、今までの僕の発令で行われてきた事からみても、更に天国宇宙警察介入による天国による支配が進んでいくと思われる。これらの地獄の偽企業共には昔のドイツとか清みたいにとんでもない賠償金、賠償が課せられるであろう。命の使用料の支払い他(科料のレベルでないから即最期の執行だから)命じられるであろう。とんでもない責任を取らされるであろう。恐ろしい賠償を取られると思えよ。最期の審判も多発するであろう。まあ、僕(太陽)の周りから地獄が消えていくという流れになるということだ。
武内宿禰、武御雷神、天之常立神、住吉大神、コスモシード、黙示録のヨハネ、太陽、セントラルサン、地球意識、太陽意識、多分星雲意識以上にも通じている。天国宇宙警察長官。お金に換算すると1無量大数円を超えるね。それなら要石みたいで地震を止めるとかもある。株を動かしているだろう。他、沢山。これらのことはいくらお金積んでもできない。それがあるのは見えない金持ちで間違いなくナンバーワン。天に宝がとんでもなく多い。地に宝のとんでもなく無力な地獄の裸の王様のバ金持ちとはわけが違うな。考え方、センスも天と地の差、比較にもならないし。馬鹿共との違いが分かるな。別物、別世界と思っているから比較にもならないけど。太陽とスターダストの石ころとはそりゃ違うわな。は?スターダストの石ころよりスターダストでない動物の方が上では?馬鹿共の程度が分かるだろう。本来、お前らは生存していないと思え。身の程わきまえとけ。神によって生かされているのだよ。分かったか、ゴミの醜い地獄の馬鹿共。
『貧困からの自由』
また、信仰を通して、みなさんは、貧困、貧しさからも自由となるでしょう。
貧しさのなかには、自分をいじめる意味での劣等感の延長として現れているものが数多くあります。自分の内にある、仏の力、仏の繁栄を知ることなく、愚かな自我力だけで生きていくと、試行錯誤を繰り返した結果、貧困が地を覆います。みなさんを、そして、みなさんがつくっている社会を、貧困が覆うのです。
仏の心のなかには永遠の繁栄があります。信仰を通して、この繁栄をつかみとったならば、この地に必ず栄光が現れてきます。みなさんが仏の子として生きていくとき、そこに、自他ともに許し合う、豊かなる世界が必ず現れてくるのです。
ゆえに、貧困にあえぐ人々よ、あなたがたもまた、信仰なき人々ではないのか。私は、それを問う。
真実、仏を信じ、自らが仏の子であることを信ずることができるならば、仏の持つ素晴らしい性質を、自らも現すことができるはずです。仏の栄光は、みなさんを必ずや貧困より解放するはずです。
貧困から逃れられないのは、信ずる心が足りないからです。信ずる心は、すべてを切り拓いていきます。みなさんの前にある困難を、すべて切り拓いていきます。
その際に大切なことは、よく祈ることです。仏に対して、そして、仏の子である自分自身の心の奥底に対して、よく祈ることです。
御心が、
天に現れるがごとく、
天になりませるがごとく、
この地にも現れますように。
このようによくよく念うことです。
(『愛、無限』、p94~96)
『マーフィー 眠りながら巨富を得る』『マーフィー 眠りながら成功する[上・下]』(知的生き方文庫)→『太陽の法』の仏法真理の宗教でも推奨されている富についての考え方の本。オススメ。(僕は10年前(2013年11月)に購入したが、ちょっとした不調を感じ、『巨富』の70pくらいで読むのをストップさせていた本。昨年(2022年)末くらいから再び読み始めている所。絶対読むべき本と思う。翻訳者は大島淳一(渡部昇一上智大学教授のペンネーム)なのも信頼できるポイント。)
数霊(かずたま)の数え方→1998年なら19と98を分けてそれを足すと19+98=117が秘密の数霊の数え方らしい。だから1998年9月1日なら19+98+9+1=117+10=127が秘密の数霊のよう(2023年4月27日なら20+23+4+27=74)。自動車のナンバープレートも数霊に関係していて、50-05なら50+5=55と数えるよう。アーテンノー(ミドリマナミ)のUFOサイト(「羅天メモリーロード」→火星人中心サイト。僕は自分を金星人、太陽人と思っているので深入りはしない。地球における遊びの手段としての少しの知識と考えている。僕は金星系)で以前学んだことある。サイトの内容のサラスバとか使ったことないが。UFOは闇くさいと思っているから。火星系で霊的覚醒を遂げていないような人ならこんな所で修行もありなのかなあ。僕は適性がないから今まで通りサイトをごくまれに見るだけくらいかもなあ。数字の組み合わせとして「7117」とか「151」とか「555」とか両端の同じ数字で数字を挟むと縁起がいいよう(左右対称にするといいのか?)。ただ「505」とか「5005」とか「0」を中に入れるのは良くない数字のよう。自動車のナンバープレートこれで作れる。しかし、さすがに666(悪魔の数字)とか444(大魔王ルシファーを表す数字)とかはよくない。
霊的人生観を打ち立て、死後や未来の見取り図を確立する意味でも『太陽の法』『黄金の法』『永遠の法』の基本三部作は生きているうちに最低限読んでおく必要がある。これだけでも、死後地獄で困る心配はぐっと減り天国へ行く(還る)最短チケットになっていると思う。人は皆、天国から生まれてきたのだから。最新刊『地獄の法』も読むべし(必読)。
(2025・10・4記→)32bitのゲーム機(プレステ、サターン他)以降のCPUか何かに賢者の石が入っていて火星化したよう(世紀末に雑誌『ムー』とか?で言われていた?)。1994年以降。1994年から地球の科学技術は火星化で急激に進歩したとか言われていた。1994年頃火星は地球の科学レベルの50年先を行っていると聞いた(パソコン通信等で)ので1994年で火星は地球の2044年頃の科学レベルがあったわけだ。現在は2025年。1994年の31年後の科学技術レベルになったわけだ。火星は2075年くらいの科学レベルか?プレステとかは軍事技術の援用らしく地球の軍事技術の世界が火星レベルにあるのかもしれない。それで賢者の石たが、賢者の石に精神エネルギーが吸い取られている可能性。それでどこか世の中悪化した?賢者の石で頭が良くなる代わりに精神エネルギーが抜かれている現在の世界っぽい。心がどこか薄っぺらくなった?
2025・8・31記→稲妻イナヅマ(1748) 稲妻=サンだー 稲妻の武器? 電気ショックバリバリッ→最後の審判かも 護身用に、天罰に
スバル(486)=スマル(486)
いい名付け=11749 11749=いい名付け、いいなずく、いいなずき、いいなつき・・・
2025・9・8記→キツネもタヌキも犬(科)。キツネ(狐)(947)(fox)「こんこん(56)」、イヌ(犬)(12?、17?)(dog→God?)、ネコ(猫)(75)(cat)「にゃん(286)、にゃんにゃん(286286=286+286=572)」、タヌキはまだ分からん。
悪霊、悪夢に悩まされているという人は「エル・カンターレ ファイト」と心の中で唱えるだけで悪霊撃退、除霊効果がある(『愛、無限』より。この項のずっと上の欄にも記述あり)。病気の原因の7割は悪霊が原因そうなので健康、老化防止にも効果がある。悪夢とかで悪霊に襲われたときに効果ある。
(2025・7・14記→)大川隆法総裁によれば戦国時代一番強かったのは甲斐の武田氏らしい。武田信玄は如来(8次元)の霊格で過去世雄略天皇、兵法書を書いた孫子(風林火山ならまさにそうだ)、経営学者のP・F・ドラッカーとかが判明している。戦国大名で如来の霊格等まず武田信玄しかいない。上杉謙信は霊格は分からないが過去世関羽、毘沙門天らしい。川中島の戦いとかは武士の見本を見せる天上界の意思があったらしい。対して天下統一した方の3人、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康は全員死後一度は地獄に堕ちているらしい。地獄に堕ちるということは正しくなかったということだから、本当の正義、武士道の見本みたいな日本らしさはどこにあったかは分かるでしょう。しかも武田家は江戸時代から爵位を貰うのを(精神が貧しいから)拒否していて高家武田家と呼ばれていた。そして大正時代には甲府に武田神社が創設されて爵位より本当に偉い神格が武田家全員に与えられた。武士の鏡の大名家だったと言わざるを得ない。地獄堕ちでなんか神社もどき作られていたりもするが、本物?という感じ。本当のバカはどこだったかはその後の歴史の評価を見てもはっきりしているでしょう。家臣は神にはなっていないな?猿だの殺人マシーンだの腹黒だのわやだ。明智光秀のほうが遥かに霊格も高いらしい(霊言によれば山本勘助くらいの霊格らしい、僕は僕が山本勘助と思っているから梵天界、観音(7次元上段界〜8次元下段界レベル?)レベルのよう)。明智光秀はペリーが判明している一つの過去世。だめだこりゃ。
僕は2018年半ばから『(日常識)人間力総合実力進化向上会』というテーマ、モットーでX(Twitter)他で色々表現しているが、人生の実力を上げるにはまず一つ基本的一般常識をきちんと身につけることが挙げられる(常識は人付き合いの合理的な潤滑油(合理的に作られているから覚えやすい))。僕は30歳くらいになってから(今、51歳7ヶ月)遅ればせながら常識のマナーとか他を(心理学とか血液型とか宗教とか一般教養とかの常識はあったが)、DS『いまさら人には聞けない大人の常識力トレーニングDS』で結構身に付けた。基本はかなり覚えられる、身に付く設計になっている。楽しく学べる良ゲー。
(2025・9・10記→)キリスト教の世界では終末にキリストが治める千年王国が訪れるとされているが、『太陽の法』の真理の宗教(幸福の科学)の経典『黄金の法』にも紀元3000年までの千年間の未来予言が説かれているので幸福の科学の活動は千年王国を体現した活動の可能性がある。だとしたら、とりあえず千年間は安泰か?この極楽みたいな時代は千年王国の可能性あり。仏陀(大川隆法総裁、エル・カンターレ)の再来は三千年後とされているので、とりあえず安泰の千年の後どうなるか。千年過ぎる頃にまた予言とか出るのかな?この宗教でも地球は今別次元のメシア星に変わろうとしていると言われているので、もう昔みたいな戦乱だらけの不幸な時代にならない気がする。信じたい。
(2025・7・27記→)僕の勉強、習い事の原体験を述べてみます。幼稚園時代から学研の教育雑誌(何といったかは忘れた。この中のとある漫画に朝ぼらけ(夕暮れ)の魅力を感じ取った[その後の人生でずっと使っている(通用する)感性的表現、夕暮れ(の色合い(←ここが重要)、1970年代のランチアストラトスターボのラジコンのCM、1996年頃の『世界ふしぎ発見』?の背景、1996年頃の日テレの何かの番組の背景、3DS『ルイージマンション2』の内蔵説明書の一カ所(2025・11・29記→2014年くらいの時代は僕はネット使っていなかったので感じ方が敏感だったのかもしれない。今見るとそれ程感じない。これは難しいが、背景に使われる夕暮れ(朝焼け)のおぼろ具合はもっとはっきり魅力的と感じられる、と思うが。色合いがなんか魅力的に見えるとかだと思う。朝日とか東雲なのか雲が少しかかっていつもより赤っぽい色合いの朝日とか月(朧月(おぼろづき)と言うよう。僕の経験では東の空でしか見たことない。よく分からないが。)も趣がある分かりやすい例だと思う。)、パチスロ『夢花月』(の一部)(他、たまに使われる)と分かっている人は気付ける感性。通常、誰もそんな話しないけど分かる人は分かるという何となくの了解でないか?)と松とキノコ(松茸?)、花札の魅力に通じる(→風流という感性か)感性を学んだ。今でもはっきり覚えている一コマ。この頃から僕は学研にコミットしていたと思う。]。小1〜3年生は『学研の学習』『学研の科学』を取っていた。小1の夏休みにかいわれ大根を栽培するキットがあって作った。他。問題集とかはその中に少なくて少し物足りなさを感じていた(問題集は地元の書店でドリルとかを自発的に購入して解いていた。勉強好きだったから。)。教育用の有名な物語とかは載っていたと思う。結構昔の『みにくいアヒルの子』とかの物語(絵本)知っているが図書館余り使っていなかった(少しはある。『やまなし取り』が好きで繰り返し借りて読んだりしていた。『イワンのバカ』もあったかも。他)から、学研の雑誌とか付録で学んだのだと思う。鉄腕アトムも載っていて手塚治虫は怖いとか思っていた。物語を知れたのはいい体験だったと思う。小4〜6は学研の問題集を取り始め『毎日の学習』という非常に魅力的な問題集を家庭学習でずっとやっていた。成績は小中学校とトップクラスだった。後、小2〜3年生の頃スケート少年団に2年間通って苦しくてやめた。合わなかったと思う。小3〜6年の4年間剣道少年団に頑張って通った。ここのOBのエリート校への進学率が密かに凄く心身を鍛える武道の教えが精神力、忍耐力を鍛え、長時間の勉強他に耐えられる精神を培っていたのかと思う。小4〜6年は野球少年団にも通っていた。今思えばよくやっていたと思う。大人の今よりはるかに大変だった。小2〜中3は習字に通った。小3〜5年の頃そろばん塾にも通っていた。中1〜3年は野球部で体を鍛えた。後、学習塾(北大学力〜)(小6の夏期冬期講習、中1〜3。)。しかし、僕は学習塾より学研の問題集『マイコーチ』(今、絶版)を優先して解いていてこれで中学時代物凄い成績を取っていた。学研好きで、大人になった今も高校の日本史と世界史の参考書は今絶版になったが『基礎からベスト』(マイベストシリーズともいうよう)シリーズを使っている。これは非常に分かりやすく使いやすい参考書で150万人以上が使ったとか書かれていた。さすが学研と改めて思った次第。[2025・7・29記→ひとつ注意しておくと、小中学校でいい教材に頼りすぎると高校大学以降、教材が変わったりすると、勉強の仕方が分からなくなって勉強の仕方から勉強することになりかねなく、成績が下がったりすることある。大学なんかいくと塾とかなんてないのだから教科書とか参考書で勉強することになる。非常に重要なことを言っておくと僕の経験から、高校とかで教科書をきちっとマスターしたら、数学とか物理で公式の導き方を理解するとか教科書を軽んじないでものにしたら(他の科目も)もの凄い応用力がついて問題を自力で解けるようになるようです。僕は高校時代、進学校で教科書を軽んじて問題集を多く解く教育方針の教育受けたら頭いい人はそれでもできるかもしれないが、頭いい人でもそれ以上伸ばそうと思ったら応用問題よりは困ったときは教科書を開きましょう、と北大医学部をトップクラスで合格した人の赤本とかの体験記見て知った。僕自身も偏差値48くらいの中堅国立大学(東北のとある大学)だったが僕が一番のエリート校出身で最初すごいと思われたが、高校時代教科書をしっかり身につけていた偏差値はそうでもない高校出身の者に、教科書をしっかり身につけていないエリート校出身の僕が大負けした苦い経験があるから。高校の基礎なかったらどんな低い大学でもできなくなること言っておきます。慌てて復習して無理やり身につけられる人はいいのかもしれないが僕はどんどん離されついて行けなくなりました。何事もだけど教科書とか基礎を徹底的にやるに越したことはなくその基礎さえあればいくらでも応用が効いて後々どんどん伸びていくという勉強の基礎的考え方を僕の経験から言っておきます。難問には手を出すなとよく言われます。基礎問と普通レベルの良問さえ解ければ東大は受かるようです。トップで合格する必要なんてないのだから。テストとか試験とかでも簡単な問題から解いていけと言われます。最初に難問に手を出して時間を浪費したら解ける問題解く時間無くなるというやつです。難問は捨てろ。みんなできない。トップの奴らは相手にするな。これが試験の基礎的考え方です。他の日常生活の物事でも同じだよ(できること、簡単な所から片付けていけ)。難問に手を出すな。時間を浪費するな。教科書とかの基礎を公式の導き方から理解するとか徹底的に理解したらいつの間にか応用問題も解けるようになってくる。まずは徹底的に教科書とか基礎をこなせ。そうすれば人後に落ちなくなる。人生の他の物事でも考え方は同じだ。小中学校の勉強はそれほど難しくないから義務教育くらいはゆっくり取りこぼしなく基礎を身に付けましょう。高校の勉強は中学校の勉強の100倍あるそうで急に難しくなって落伍する可能性があるからそういう時こそ基礎を大切にする考え方を教えておきます。大学は一体何倍かは分からないが高校の勉強できないとできなくなる。高校の勉強も小中学校の勉強できないとできなくなる、という基本的考え方を侮らないように。]
(2024・6・18記→)産経新聞の電子版、月1980円だったが、古いスマホでしか使えなくなっていたので2024・5・2に最近余り読まなくなっていたのもあって一時解約した。5・31までは使える契約だったが、6月以降は契約していなかった。僕が産経新聞を購読開始したのは2017・1月でこの年から万事調子よく過ごせていた。今思えば、日本で最も右翼紙の産経新聞を購読し始めて自分の右翼の立場を確立できたし、紙面も非常に興味深い内容で最も面白い満足のいく新聞と思っていたから調子よかったことに新聞購読を停止してふとなんか焦燥感に駆られて気付いた。購読やめていたのはなんか紙面月1980円の他にビューアーの使用料が月2700円かかるとか5月2日には読み取れたので、新しいスマホやタブレットで読むには月4700円かかると思い、日経新聞(月4800円)、地元紙(月3300円)の他に4700円(1980円に2720円プラス)は高すぎると思って購読をやめていたが、右翼の自信が揺らいできてなんか臆病になっていると感じられやはり少々高くても購読しなくてはと今日(2024・6・18)再契約した。そうしたらスタンダードプランでビューアーも使えて月2750円と1980円プラス770円だったことが分かりそれ程でもないこれなら全然いけると思い喜んで再購読を申し込んだわけです。紙面を久しぶりに読んでみたら、前と変わっていない面白く興味深い紙面だったので日経新聞に不足していた不満足感が拭えてよかった。真正の右翼の自信を回復できてほっとしたところです。本当よかった。皆さんも産経新聞おすすめです。満足いく紙面と思います(人の趣味嗜好様々でしょうが、右翼には)。心のぬくもりもあったりして日経新聞の不足感が充足できます。(日経新聞は8/6に解約した。高いのと読む時間が全然取れないので。山積みになって無駄と思ったから。)(2025・5・23記→最近本当新聞読んでいなく地元紙が布団の足下に海のように溜まっていたので今日ついに解約した。これで取っている新聞は電子版の産経新聞(月2750円)のみとなった。これも最近ほとんど読んでいないが、紙が届くよりマシといったところ。地元紙(月3300円)分がまた節約になったし、紙面が届くことはなくなったのでようやく片付けられる。大川隆法総裁は新聞読まない人は雑誌『ザ・リバティ』『アー・ユー・ハッピー?』だけ読むだけでなんとかなると言っていたので僕はこれのタイプだから世間の社会情報から取り残されることはないだろう。相当コアな本質情報で読んでいて面白いし。これの読み込みでやっていこうと思う。お悔やみ欄とか何かあった時はコンビニで買えばいいと考えた。あとはネットの雑情報で十分と考えた。読書の古典的書物の繰り返し読みが非常に重要で新聞なんか読んでいる時間ない。「一書の人は恐ろしい」と言われる。一冊の本を繰り返し読み暗記して細かい所の表現とか気付きとか身に付いたセンス、感覚、思想を使えるようになった人は様々な本を薄っぺらに一読とかしかしていない人より圧倒的な実力がつくこと、渡部昇一の『知的生活の方法』とかにも紹介されている。一冊を7回以上読んだら愛読書になる。愛読書を一生のうちに500冊持つことができたら相当な読書家、実力とよく言われているよう。大川隆法総裁が言っていた。僕の人生、生活の一つの大目標だ。)
(2024・6・29記→)よく考えると2024・4・初旬以前はずっとコンビニオーナーが将来の目標だった。思い出した。日経平均株価最高値もその状況下で達成したし、今の仕事の延長線上にある仕事でその方が士業(税理士他)より合っているかもしれない。士業なら全然違う仕事で将来を考えると不安な気持ちになる。コンビニオーナーやりながら、副業にYouTube、ブログ、note他をやっていく方が心理的にも負担感が低いしその方が幸せでないかとふと思い付いた。簿記の資格は2級くらいまでは仕事にも活かせるし取ろうと思う。FP3級他は追々。これらの資格を取っておくとひょっとしたら士業みたいな仕事にも仕事を拡張することになっても活かせるので何かといいと思う。
(2024・7・11記→)パソコン買い換えて今日届いた。低価格のPCを買っていて前のは2021・11月購入のFUJITSU A553(2013・12月型、windows10、価格16000円)でwindows10が更新停止(2025・10月まで)になるから、まだまだ遅くもなく十分使えたが新たに購入し前より少し安く14770円でFUJITSU A746(2017・1月型、windows11)を購入した。前のはDVDドライブ搭載されていなかったが、今回のには搭載されているのでDVDを観ることができる。今までDVD機器はPS2しかなくもう壊れていたのでしばらくDVDが使えなかったのでよかった。『太陽の法』の真理の宗教では映画は色々な種類の映画を1000本で人生のことがほとんど分かる、読書は1000冊で教養人の仲間入りができる(良い小説を多く読むと人生のことをほとんど学べるそうです)と最近教わったので本は真理の書籍600~700冊入れても1000冊くらいは読んでいると思うので、映画(は50本くらいでないか?)もDVDで昔のヒッチコックの『鳥』とか安くていい映画を1000本目指して見始めようと思う。日本映画中心に観るのがいいよう。低価格PCは使いやすく本当便利で助かる。
(2024・11・25記→)2024・7月購入の新PCにあやまって中国製の怪ソフトをインストールしたのと、セキュリティソフトのインストールが遅かった(2ヶ月後)のが災いしてか、スマホではネットにつながるのにPCではつながらないことが多くなってきて、PCでやっている『warrobots』とかできなくなってきたので、11000円と更に安いが買い替えることに。今日届いた。富士通LIFEBOOK A574(2016・11月型)(製品は販売会社の選択によった、同じメーカーでよかった)。セキュリティソフトも真っ先にインストールした(ソースネクスト『ZEROスーパーセキュリティ』→これは前々回のPCでは非常に効いた。信用置けるソフト。メーカー。)。今度は慎重にインストールとか行っていこう。
(2025・11・25記→)PCのZボタンなんか押しにくくなりゴミでも入っているのかと剥がしてしまったのでまた新PC注文した。格安PCの富士通LIFEBOOK A576(15980円)。1年くらいで買い替えだが安いからまあいいかと。2025・11・28記→新PC(2019・3月型)が届いて早速いつもと同じセキュリティソフト・ソースネクスト『ZEROスーパーセキュリティ』インストールした。頼りになるソフト。
(2026・4・12記→)古代ギリシャにストラボン(前64〜24年頃)という地理学者・歴史家・哲学者がいたよう。全17巻からなるギリシャ語で書かれた『地理誌』(ゲオグラフィカ)で知られる。ほとんど現存していないが地理誌の前に全47巻からなる『歴史』(Historica hypomnemata)を書いていたらしい。ここ数日で急に注目し始めた学者。
(2026・7・10記→)生き方、生活態度、考え方、道徳意識、マナー、感性、優しさ、愛、心、克己心、真面目な(真理)学習習慣、生活習慣、心の中身、考えのレベル程度、リラックスしている心身の安定性、真理を考えている人特有の人の心を見通している包容力のあるまともな人格の目、人相、まともな普遍真理を考えている底のしれない人間の奥深さを感じさせるオーラとか、人生の実態現実を知っている心の底の自信、こういうの顔、人相、表情、余裕に表れる。僕は若い頃、あんな顔になりたいって動機で努力したがなあ。旧制高校生世代と僕の世代の青春時代の顔つきが似ていたので、僕は旧制高校生世代の考え方生き方を参考にしていた。僕の世代は中身は旧制高校生世代程ではなかったが。人によるが。聖霊もこういう人の所に降りてくる。仕組み。知らない?第二次大戦で戦没した人が多数、団塊の世代と第二次ベビーブーム世代に生まれ変わっていると『永遠の生命の世界』に書かれていたので、同じ魂なら似たような顔になるのかもしれないが。
【霊格の高め方】
ドクター中松とかエジソンだとかの言葉に「天才とは99%の努力と1%のひらめき(インスピレーション)」というのがあったと思うが『智慧の法』という本にも毎日コツコツ努力勉強していて相応の力がついた時に良いインスピレーションが降ろされるとあった。努力なくてまともなインスピレーションは無いよう。
そもそも天才というのはその分野で先天的な才能があることを言うのであって、その分野での天才に勝つことはまず無理のよう、やめた方がいいと教わった(労力が無駄になる)。自分の得意の領域を伸ばしていくのが正攻法のよう。努力しない才能の持ち腐れをコツコツ努力でいつの間にか抜いていることはある。
天才とは先天的なことだから、努力の天才というのはあるが、先天的な才能を後で付加できたら天才とは言わないだろう。せいぜい秀才という言い方。その考え方に言及していないのはどこか大いにいびつな所がある。人生バランスが崩れていきそう。正攻法でないのはどこか危うさを感じる。バランス反動?
40歳以降と初めて読んだのは少し遅いが司馬遼太郎(菩薩)の『竜馬がゆく』[竜馬(過去世劉備玄徳・女神ガイア)は菩薩、勝海舟(過去世諸葛孔明・ハンニバル)は菩薩だったか如来だったか?]も相当良かった。吉川英治も菩薩界の人のよう。こういう人の書いたものの考え方はまず正しく、人生の指針にできる。渡部昇一(梵天界(7次元菩薩界と8次元如来界の境界)、過去世ベンジャミン・フランクリン、在原業平)の『知的生活の方法』(オススメ)やハマトン(7次元菩薩界)の『知的生活』など一連の書籍等どれ程ためになるか。こういう書籍、著者には歪んだいびつさが無い。正攻法。
渡部昇一の『知的生活の方法』という本に繰り返し読むということは、再読時細かい言葉の使い方、表現とか他気付き等も得られていき、繰り返すということはセンス(趣味)ができてくる方法の事書かれている。これ、音楽鑑賞他様々な作品鑑賞(もちろんいい作品だろうが)に言えること。僕は幼少時はドラえもん繰り返してセンスができてくること実感したことある。高校時代以降は音楽鑑賞も。今ではいい本をできるだけ繰り返すようにしている。
以前、『太陽の法』の真理の宗教で、「教養(を身につける)とは歴史(を学ぶこと)」と教わったことあって、38歳の頃から10年くらいかかって歴史(高校の日本史・世界史)を勉強してかなり身についてきた(まだ途中だが)。中学校までの歴史は身についていたのだが、高校のは高1時に日本史の平安時代くらいまでを学んだくらいしか知らなかったので、一通り参考書に目を通すと、歴史小説が理解できる、歴史が使われている本他が理解できる、(現代)社会を歴史的な視点から俯瞰できるなど副次効果が相当あるので人生の早い段階から身につける努力をしておくべきものと思う。
「天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず」福沢諭吉の『学問のすすめ』の書き出しであるこの言葉は、多くの日本人に知られています。ただ、このあとに続く文章を知る人は、あまり多くありません。彼はこう書いています。「人間の賢愚の別は、学ぶか学ばないかによってできる」つまり、人間は賢い人間と愚かな人間にわかれ、それは学ぶか学ばないかによると、諭吉はいっているのです。
(齋藤孝・中野信子・山口真由『人生の武器になる「超」勉強力』p21)
(2024・7・23記→)今から百年ほど前のイギリス人のアーノルド・ベネット(1867〜1931)という作家が語っている。この人は「一日の二十四時間を、いかに生きるか」ということを言っているが、それは、「一日の過ごし方で決まる」ということ。その主張を一点で言えば、「とにかく、一日に九十分を作り出せ」ということ。それは、仕事をしている大人の場合であり、学生のように、一日中勉強できる人の場合とは少し違いますが[学生でも同じだろう]、「一日に九十分をつくり出すことができたら、何年かすると、大変な結果を生み出せる。一つの分野で一日に九十分を費やしたら、何年かすれば例えば、三年なら三年もすれば、それについての専門家になれる」というようなことを、彼は言っている。
(大川隆法『智慧の法』p63、64)
(2024・7・23記→)アメリカの「Business Management degree」に掲載された研究データによると、富裕層の88パーセントが一日30分以上ビジネス書などの本を読んでいましたが、年収300万円以下の人は、わずか2パーセントしか読んでいません。また、「YUCASEE MEDIA(ゆかしメディア)」の記事によれば、日本では、30代で年収3000万円を実現した人の毎月の平均読書量は9.88冊、つまり約10冊ほど。これは同年代の普通の社会人と比べると、38倍になるとのことです。別の記事(マイナビ「意外と少ない社会人の読書量、最多は約4割の0冊『忙しい』『ネットで十分』」フレッシャーズ調べ)では、日本の社会人は、月に1冊も本を読まない人は4割弱、1冊しか読まない人は2割弱、合わせると実に55パーセントの人が月に1冊以下しか本を読んでいないことになるとのことです。(→僕は今のところ2〜3冊といったところ。色々な本を同時並行で読んでいるから一冊を読み切るのは月に少ないが、500〜600ページくらい(2〜3冊くらい)。一気に一冊読むときもある。それでも一日に一時間〜一時間半(時間が無い時は30〜40分のことも)、休みの日のときはそれ以上読むようにしている。読むのがスローペースと思う。一日一冊5〜6ページということが多い。それを一日に5〜10冊同時並行で読んでいるというやり方。読まない日もある。なるべく読もうとしているが。)
(勝間和代『勝間式 金持ちになる読書法』p2〜13)
(2024・7・23記→)勝間和代さんの本『勝間式 金持ちになる読書法』で絶賛されている神田昌典さんの著書『非常識な成功法則』(フォレスト出版)(2022・11・20購入)とポール・R・シーリィ著 神田昌典監修のフォトリーディングの本『あなたもいままでの10倍速く本が読める』(フォレスト出版)(2022・6・15購入)について述べておきたいと思います。『非常識な成功法則』は30万人以上が読んでいるらしいです。フォトリーディングの本は51万部を超えているようです。→僕はフォトリーディングの本はさらっと一読してみて思ったのは何か雰囲気が暗いということでした。高校時代になんか隠れてアメリカのホラー小説(一冊だけ)を読んだことあるのですがあの雰囲気に似ていると思った。この雰囲気は嫌だと拒否反応が起きてそれ以降読んでいません。闇がかっている。少し速読みたい練習してみてとても出来そうにない(そもそもしたくもない)ので取り組む必要性は僕にはないわけです。『勝間式 金持ちになる読書法』にフォトリーディングをしなくても速く読めるやり方書いてあるのでそれで十分と思っている。ネオコン系ならフォトリーディング危なくない?と思っている次第です(老化が速くなったりとか?)。あと神田昌典さんの『非常識な成功法則』ですが端的に言うと『マーフィーの成功法則』を比較的使いやすく工夫してある本。マーフィーの本では紙きれに願望、目標を書いて机の中とかにしまっておいてしばらく忘れていると願望が実現しているというやつだったが、紙きれでなくノートに書いていつでも見返していると願望が実現するというやり方になっている。僕も何個も願望をノートに書いて寝かせておいたが、ひとつだけ実現したものがあって「クレジットカードをつくる」ことだった。あと「短期記憶を良くしたい」は目を見張る向上はしていないし、貯金10億円以上は一億なら目標が小さいと『未来の法』にも書いてあったのでそんなに必要ないかもしれないが一応書いておいた。「1000歳〜5000歳とかまで生きている」もどうか分からない。他今のところ25個くらい書いてある。紙きれよりは使いやすいとは思うが、この人フォトリーディングの日本代表のインストラクターもしていてフォトリーディングの紹介も書いてある所は怪しいと思っている所。年齢的にも闇がかった世代で大丈夫か?という素朴な感想がある。文章の語調も好き嫌いが分かれそうな書き方で僕は一回読んでもういいかなという感想。一応購入して持っておくくらい(購入しなくても全然いいが)で深入りはしない方がいいのではないかと思っている2冊の紹介でした。
他、おすすめの本→(1)大川隆法『太陽の法』(幸福の科学出版)(2003・11・14購入)(2026・2・14現在8回目読んでいる所)、(2)『成功の法』(幸福の科学出版)(2004・9・12購入)(2026・2・14現在11回目読んでいる所)、(3)勝間和代『勝間式 金持ちになる読書法』(宝島社)(お金について詳しくなるきっかけになった本引き込まれるように読んだ今(2024年1月)4回目読んでいる、お金について2冊目(2022・3・15購入))、(4)勝間和代『無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)(2023・3・20購入)、(5)オグ・マンディーノ『世界最強の商人』(角川文庫)(2023・6・9購入)、(6)本田静六『私の財産告白』(実業之日本社文庫)(2022・11・27購入)、(7)勝間和代『お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践』(光文社新書)(2022・11・30購入)、(8)江原啓之『金霊(かねたま) 人生を変えるお金の極意』(徳間書店)(最初に買ったお金についての本(2021・10・18購入))、(9)勝間和代『最後の英語やり直し!』(毎日新聞社)(2023・9・8購入)、(10)大川隆法『エル・カンターレ人生の疑問・悩みに答える 幸せな家庭をつくるために』(幸福の科学出版)(2021・3・15購入)、(11)大川隆法『凡事徹底と独身生活・結婚生活 仕事力を高める「ライフスタイル」の選択』(幸福の科学出版)(2018・2・26購入)、(12)大川隆法『夫を出世させる「あげまん妻」の10の法則』(幸福の科学出版)(2014・11・23購入)、(13)大川隆法『あげママの条件 子供を上手に育てる8つの考え方』(幸福の科学出版)(2015・9・18購入)、(14)勝間和代『2週間で人生を取り戻す!勝間式 汚部屋脱出プログラム』(文春文庫)(2024・1・15購入)、(15)大川隆法『限りなく優しくあれ 愛の大河の中で』(幸福の科学出版)(2005・9・4購入)、(16)大川隆法『コーヒー・ブレイク 幸せを呼び込む27の知恵』(幸福の科学出版)(2006・7・1購入)、(17)大川隆法『ティータイム あたたかい家庭、幸せのアイデア25』(幸福の科学出版)(2007・5・30購入)、(18)大川隆法『アイム・ファイン 自分らしくさわやかに生きる7つのステップ』(幸福の科学出版)(2008・5・2購入)、(19)大川隆法『エル・カンターレ人生の疑問・悩みに答える 霊現象・霊障への対処法』(幸福の科学出版)(2021・11・16購入)、(20)『悪魔からの防衛術 「リアル・エクソシズム」入門』(幸福の科学出版)(2017・7・1購入)、(21)大川隆法『悪魔の嫌うこと』(幸福の科学出版)(2020・6・1購入)(優先して必ず読むこと)、(22)サミュエル・スマイルズ『自助論』(三笠書房、知的生きかた文庫)(2013・11・5購入)(明治の日本を押し上げた世界的名著、『太陽の法』の真理の宗教でもすごく推奨されている)(2024・7・21現在2回目のp46まで読んでいる所。あまり読んでいないほうかも。渡部昇一も繰り返し読んだそうで僕も真似しようと思う。)、(23)サミュエル・スマイルズ『向上心』(三笠書房、知的生きかた文庫)(2013・12・5購入)(2024・7・21現在1回目のp49までと全然読んでいない。いい本だから読もうと思う。)、(24)外山滋比古『日本語の絶対語感』(大和書房、だいわ文庫)(2021・4・1購入)(乳幼児教育はこれだ。仏法真理の信仰生活もいいが)、(25)外山滋比古『わが子に伝える「絶対語感」:頭の良い子に育てる日本語の話し方』(飛鳥新社)(2024・3・13購入)、(26)湯川秀樹『旅人 ある物理学者の回想』(角川文庫)(1990年頃、高二時)、(27)飯田史彦『ツインソウル 死にゆく私が体験した奇跡』(PHP研究所)(2008・10・3購入)(ツインソウルの見つけ方→何の本だったか忘れたがツインソウル同士は爪の形がそっくりだとのこと)、(28)ブレンダ・デーヴィス『[切り離された魂を引き寄せる]過去世ソウルヒーリング』(徳間書店)(2008・10・3購入)(ツインソウルについても詳述されている)、(29)渡部昇一『知的生活の方法』(講談社現代新書)(2017・5・1購入)(2024年4月現在4回目読んでいる所)、(30)エマヌエル・スウェーデンボルグ『スウェーデンボルグの霊界日記 死後の世界の詳細報告書』(たま出版)(2005・4・2購入)、(31)如月(きさらぎ)マヤ『アカシックレコード・リーディング 悠久の記憶から“いま”を読むために』(ハート出版)(2008・10・3購入)(『太陽の法』の仏法真理の宗教ではアカシックレコード(アーカーシャーの記録ともいう)を読むには8次元以上でないとできないと教えられているが、この本では実は誰でもできるとのこと。僕もそう思う。)、(32)飯田史彦『ソウルメイト 「運命の人」についての7つの考察』(PHP文庫)(2024・3・18購入)、(33)飯田史彦『[完全版]生きがいの創造 スピリチュアルな科学研究から読み解く人生のしくみ』(PHP文庫)(2024・3・18購入)(この著者の本はこの本から読むのが分かりやすくて良いよう)、(34)桑原知之『サクッとうかる 日商3級テキスト第3版商業簿記』(ネットスクール)(2023・5・8購入)(2007年にも福島三千代さん著のサクッとうかるシリーズを購入していたが少ししか読んでいなかった。今の著者のはかなり分かりやすくなっている。2023・5月~9月頃までに13節(全47節)、100ページくらいで仕事が忙しくなって時間が取れなくストップしてしまい忘れていたので2月頃からまた最初からやり直しているが。まだ1節だが。週に1節のペースでやっていた。1節に2~4時間くらいかかる。トレーニングも含めて。短い節は1時間のことも。その日の始めには必ず前節をさらっと復習していた。忘却曲線から言うと、翌日に一回復習、1週間後に2回目復習、1ヶ月後に3回目復習、これで大体記憶が定着するよう(『太陽の法』の真理の宗教で教わった。普通そうだろう。まだ気になる所などを何回も読み返すと更に記憶が定着すると思う。2024・8・26記→夏場に暑くて手がつかず復習が12節の途中で止まっているところ。13節まであと少し。その後は少しずつ先を進めていきたい。まあ焦ることなく。一節を何回かに分けて週に2回とか何週間に3回(難しくて5~6回かかる節もあった)とかまとめてやらずに小刻みに分けて勉強するとやりやすいのではないかと気づいた。一日一時間(細切れ時間なので15分〜30分でも)とかの方がやりやすいと思った。前は4時間とか一日にすることあったが時間が取れないしやりにくい。細切れ時間を有効に使うやり方でいいと思う。))、(35)桑原知之『サクッとうかる 日商3級トレーニング第3版商業簿記』(ネットスクール)(2023・5・8購入)、(36)大川隆法『地獄の方程式 こう考えたらあなたも真夏の幽霊』(幸福の科学出版)(2013・6・21購入)(必読の書、2024・8・11現在4回目読んでいる所)、(37)滝澤ななみ『みんなが欲しかった!FPの教科書3級 ’23-’24年版→’24-’25年版(以降受かるまでずっと)』(TAC出版)(2024・4・6購入、’24年版2024・6・3購入)、(38)滝澤ななみ『みんなが欲しかった!FPの問題集3級 ’23-’24年版→’24-’25年版(以降受かるまでずっと)』(TAC出版)(2024・4・6購入、’24年版2024・6・3購入)、(39)福沢諭吉・齋藤孝=訳『現代語訳 学問のすすめ』(筑摩書房、ちくま新書)(2018・4・11購入)、(40)齋藤孝・中野信子・山口真由『人生の武器になる「超」勉強力』(プレジデント社)(2021・4・15購入)、(41)齋藤孝『夜型人間のための知的生産術』(ポプラ社、ポプラ新書)(2017・11・8購入)(2024年4月現在4回目読んでいる所)、(42)滝澤ななみ『スッキリわかる 日商簿記3級2024年度版 テキスト+問題集』(TAC出版)(2024・4・16購入)(使いやすい方を使えばいい。2級はこちらを使おうと思うが。3級はどうしようか→よくよく見てみるとサクッとシリーズの方が、詳しく分かりやすい。これなら2級もサクッとシリーズ使いたく思う。本試験予想問題集だけスッキリ使おう)、(43)滝澤ななみ監修『スッキリわかる 日商簿記3級 本試験予想問題集2024年度版』(TAC出版)(2024・4・16購入)、(44)木村一基『初級者でもわかる受けの基本』(NHK将棋シリーズ、NHK出版)(2021・10・8購入)(定跡本で初めて納得、満足のいった読みやすさ・詳しさ。何度も繰り返すことおすすめ。2段くらいまで(それ以上も?)使えるそう。僕は『将棋ウォーズ』4~5級と弱いが(強さ「少し弱い」では僕にはかなり強く面白くないので月800円と値がはるが「かなり弱い」を購入したら(2023・6月から)結構勝てるし本で学んだこと活かせること多く楽しくなった。これで勝数伸ばした。レベルアップの速度は遅くなるが、勝てなきゃ上がっていかないので良いのではと思う。以前は「少し弱い」でもcom とマッチすること多くそれで勝数確保していたこともあった。最近はあまり当たらない。それで「かなり弱い」に。2024・8・31記→2024・8・26から強さ「かなり弱め」→「少し弱め」に戻している。本とかで勉強して勝てるようになってきたので。2025・8・13記→負けが込んできたのでまた月800円で強さ「かなり弱め」に戻した。2025・11・15記→勝ちが貯まってきたので「かなり弱め」は購入したが「おまかせ」にしてみた。少し強い人との対局も弱い人のもある。→「かなり弱め」と「おまかせ」を時と場合で使い分けてやっている所。→(2025・11・17記→)「おまかせ」は少し強い感じしたので「少し弱め」と「かなり弱め」の使い分けに変更。2024・9・11記→2024・9・9に無制限で指せる『将棋ウォーズ』のプレミアム(継続)を解約したが(2018・1・2から加入していた)、10/2までは使えるそうだが、やはり10/2にでも再びプレミアム(継続)の加入を行おうと思う。なにかと不便なので。サブアカで無課金とかでなく本アカなので月600円くらいはいいかと。)この本を2022年12月頃から本格的に読み始めて終盤の考え方とか受けとか身についてきて少し強くなる実感があり将棋を指すのが楽しくなってきた。113pで一時ストップして最初から読み直しているが読むのが楽しい。)、(45)十四世名人木村義雄『将棋大観』(日本将棋連盟)(2021・7・26購入)(尊敬する木村美濃とかの木村名人の著書。初心者の僕にはまだ少し難しいが読み込んでいけば強くなれるかも。奥義とか書いてないかなぁ。木村美濃は奥義を含んでいるように見える。)、(46)木村一基『木村一基勝つための受け』(マイナビ)(2023・5・17購入)(木村九段の棋風は僕に合っている(木村一基九段ファン、同い年で何か親しみがある)ので難しい問題でも読み返していくと力が付いてくる実感がある。全108問中11問目までしかまだしてなくて一時ストップしていて最初から読み直しているが。)、(47)木村一基『木村の矢倉 急戦・森下システム』(マイナビ)(2023・6・9購入)(僕は居飛車党で矢倉好きで木村九段と合っているのでこの本は役に立つが、振り飛車党の人は振り飛車の本を買ってください。この本もまだ27pしか読んでいないが(2024・6・8現在)。最初から読み直しているが、すごい力が付く解説によく読み込んでみたらなっている。実戦で出てくる。その戦法だけでなく色々な戦法に応用できる。少し強くなる実感ある。)、(48)大内延介『大内延介の将棋初歩の基本戦法』(日東書院)(1995・1月頃購入)(この本で将棋の基礎を身につけた、少し高度だったが(基礎的な戦法から少し高度な戦法まで11個の戦法が紹介されていてほどよい解説でそれなりに使えるのだけども。「鷺宮(さぎみや)定跡」とか今だに分からないが。)。矢倉と棒銀の章は5~6回繰り返している(だから以前矢倉と棒銀ばかり指していたのだ。)。他は3回2回1回とか。[以前はほぼ矢倉しかできなくて得意戦法がよく分からないで使っていた「角換わり」だった(不思議と勝数は重ねていたが)。しかし2022・9月頃からYouTuberの「Sugar」さんの打ち方学んで四手角とかで攻撃の戦法体得してきたので対矢倉戦とか得意になってきた。四手角は初心者でも上手くできるとのことで。YouTuberで学べば強くなるの速いかも。「棋神ラーニング」は以前登録していたがプレイする時間が全然取れないのと手の意味は本の方が詳しいと思ったので値段が高いのもあって解約した(やるやらないは自己判断にお任せします)。YouTuberでも手の細かい解説は本の方が勝ると思う。じっくり考えながら読めるところ。ここぞという対局者の指し筋を見て学ぶのも大有り。対振り持久戦とかそれで学んだ。]しかし、この本に載っている「ツノ銀中飛車」には要注意。奥義を含んでいる戦法に見えるが、「ツノ銀」と名の付く戦法は何か危ない気がする。指しすぎると命が縮むとか何か不可解、謎がありそうで、あまり深入りしない方がいい戦法と言える。将棋ウォーズでこの戦法やるとすごく見たことない局面に行き着いたり(対局者も怪しい雰囲気になる)(よくよく思い出すとこの定跡をそのまま使うと木村美濃の外側から敵陣が押し寄せてきて玉がいつも丸裸になって心胆を寒からしめる結果になっていた。それを僕なりにアレンジして玉をツノ銀の外側に置くのではなく左右ツノ銀の中に置くと丁度シェルターみたいになってこの方が固いのではと思った。そして最下段の駒を上にずらし下段を何も置かないようにして飛車を下段に落とし、地下鉄飛車みたいにして左右どちらでも端へずらし歩・香車・飛車で攻める地下鉄飛車みたいな攻め方をしたら、見たことないすごい局面とかにたとえ初級者でもなったりするので奥義の一種と考える所以です。→いや、奥義みたいな局面はツノ銀中飛車をそのまま指した方がなりやすいかもしれない。角の八方縦横無尽効きの通り道とか、初心者でも上手く指せる。下手だとすぐ見抜かれてやられやすいが。しかし、以前、中段に初心者がどうやって行き着いたのかという見たことない凄い局面になって上手い相手に詰まされて負けた。あの詰みを相手はよく見抜いたと思った、という。)と奥義の一種を感じるが「ツノ銀」は危ないので指しすぎは要注意。)、(49)湯川博士『屋敷伸之の忍者将棋 奇襲!!将棋ウォーズ』(高橋書店)(1995・1月頃購入)(パラパラとめくってほとんど読んでいない。この本に奇襲戦法「鬼殺し」とか載っていた。「将棋クエスト」のついたて将棋で自陣の位置取りが相手に見えないのをいいことに鬼殺しの応用で名付けて「歩桂角飛の玉頭猛さばき」を楽しんでいる。これは楽しい。)、(50)古作登著 渡辺明監修『よくわかる将棋入門』(小学館)(2008・8・15購入)(渡辺明竜王は竜っぽいので少々抵抗があるが入門書では比較的分かりやすく入りやすさを感じる。)、(51)羽生善治『羽生の頭脳4 居飛車穴熊と左美濃』(日本将棋連盟)(2023・1・11購入)(居飛車穴熊のやり方を知りたくて購入。大分昔の本で戦法は少々古いよう。僕みたいな初級者にはそれで十分だが。しかしまだほとんど読んでいない。→実は第1章の第1部はすでに読んであった。今日(2024・8・1)復習して、これから先を読み進めようと思っているところ。すごく細かく戦法が分岐解説されていて読んでいけば強くなれそう。最初だけでも初めてみた戦法解説で頼もしい。四枚美濃とか向い飛車とか他全く対戦したことなく内容はかなり高度(有段者レベル?)かもですが後学のためやっておくのもいいかと。少し様子を見ながら。)、(52)永世十段中原誠監修『どんどん力がつく こども将棋強くなる指し方入門』(池田書店)(2008・9・4購入)(基礎からやり直そうと購入。問題を一通り解けば基礎は身に付く。良書。)、(53)内藤国雄『九級から一級までの詰め将棋 カベを破る寄せをマスター』(成美堂出版)(2005・11・16購入)(まだ7級の7手詰めくらいまでしかやっていないが、最近詰め将棋って終盤の局面を切り取って作っているんだと気づき実戦の局面を考えながら解くと解きやすいし理解し身に付くことが分かってきた。何年かかっているのか。だから終盤力低く弱いのかなあ。)(1手詰〜15手詰くらいまで幅広い問題がある。これを覚えるくらいまでやると多分段位の世界も余裕で対応できる。2026・3・25現在7級7手詰、180問中59問目まで解いたところ。)、(54)永世十段中原誠監修『気持ちいいほど攻めの急所がわかる 勝つ将棋攻め方入門』(池田書店)(2010・1・9購入)(棒銀の基本書。49pくらいまでしか読んでいない。)、(55)大川隆法『青春に贈る』(幸福の科学出版)(2006・4・6購入)(累積効果、蓄積効果他、青春期の心得など、若者必読の書)、(56)ノーマン・ヴィンセント・ピール『[新訳]積極的考え方の力 成功と幸福を手にする17の原則』(ダイヤモンド社)(2024・7・8購入)(大川隆法総裁が若い頃繰り返し読んだという名著)、(57)大川隆法『仕事と愛 スーパーエリートの条件』(幸福の科学出版)(2005・12・7購入)(2024・7・13現在4回目読んでいる所)、(58)大川隆法『智慧の法』(幸福の科学出版)(2014・12・24購入)(2024・7・23現在8回目読んでいる所)、(59)木村一基『木村の矢倉 3七銀戦法基礎編』(マイナビ)(2024・8・15購入)、(60)木村一基『木村の矢倉 3七銀戦法最新編』(マイナビ)(2024・8・15購入)、(61)ナポレオン・ヒル『思考は現実化する(Think and Grow Rich)』(きこ書房の単行本、今は中古しかないが凄い名著、早めに買っておくべし)(2024・9・1購入)(大川隆法総裁が若い頃繰り返し読んだという名著)(2024・9・7記→『思考は現実化する』も『成功哲学』もどちらも(Think and Grow Rich)の翻訳版でほぼ同じらしい。しかし、翻訳が良いのと説明が詳細なようで僕は『思考は現実化する』の方を読み始めている。『思考は現実化する』の方はナポレオン・ヒル財団発刊の正式な本のよう。2025・6・20記→最近余り読まなくなった。少し怖くなって(2025・6・21記→[何が怖くなったかというと、願い事とそれと引き換えに代償にしていいものリストみたいな所あって、それを明確に書き出す所。代償の法則は『生命の法』にも述べられていて学んだが、そこまで明確なものではなかった。そこが少し怖く感じた所。マーフィーの法則、本には無いような暗さを感じた。やっぱりマーフィーの方が僕はいい。])。70年以上封印されていたナポレオン・ヒル著『悪魔を出し抜け』(1938年著、ナポレオン・ヒル財団から2011年初出版、現在は絶版)について述べられている「TOLAND VLOG」というYoutubeチャンネルの2022・12・14のこの本の解説動画を見よ。考え方はいいが悪魔との対話ってどういうこと?って素朴な疑問。少し怪しい。)、(62)ナポレオン・ヒル『新・完訳 成功哲学』(アチーブメント出版)(2024・9・1購入)(大川隆法総裁が若い頃繰り返し読んだという名著)、(63)塩崎剛三『198Xのファミコン狂騒曲』(SBクリエイティブ)(2024・9・3購入)、(64)藤井猛『藤井猛の攻めの基本戦略』(NHK将棋シリーズ、NHK出版)(2024・9・18購入)(『木村一基の初級者でもわかる受けの基本』中に引用紹介されていたので受けの他に攻めの基礎を学ぶにはこれと迷わず購入。まだ届いていないが藤井九段は四間飛車の方で僕の居飛車の棋風と少し違うが居飛車の手筋も多数載っているとのことで学ばせてもらいます。振り飛車の勉強も少しやってみたくも思う。(2024・12・19記→)この本に載っている「ガジガジ攻めのおかわり攻撃」は凄い。以前やられてひどい目にあわされたことあるが、できるようになった。飛車先の4段目、3段目の後一手で歩が成れる所に歩を垂らし拠点を作るのがポイント。3回おかわりして大体敵陣壊滅突破。そして飛車が成り込むと。喰らった相手は悲鳴を上げる。これで攻撃力上がった。この本は読むと強くなりますよ。居飛車党だったが振り飛車にセンス、取り柄があることが分かった。四間飛車が他の居飛車の定跡と比べて1級くらい強いことが分かった。今では居飛車・振り飛車両刀を相手の棋風を見て使い分け、将棋の世界が2倍以上に広がった。楽しさが2倍以上になった感じ。)、(65)大川隆法『地獄界探訪 死後に困らないために知っておきたいこと』(幸福の科学出版)(2025・2・28購入)(必読の書)、(66)大川隆法『なお、一歩を進める 厳しい時代を生き抜く「常勝思考の精神」』(幸福の科学出版)(2025・3・27購入)(必読の書)、(67)アラン『幸福論』(集英社文庫)(2014・1・6購入)(『太陽の法』の真理の宗教でも推奨されている幸福論、2025・5・24現在まだ数ページしか読んでいないが)、(68)ヒルティ『幸福論(第一部〜第三部)』(岩波文庫)(2015・2・4購入)(大川隆法総裁が若い頃何度も読んで大変感銘を受けた名著。2025・5・24現在、第一部の201ページまで読んでいる。結構時間がかかっているが、仕事に対する考え方とか参考になっている所多い。この人の幸福論の霊言集(この記事のどこかに既に紹介してある→霊言集『ヒルティの語る幸福論』(幸福の科学出版))にも古典を読むことの大切さ、ゲーム等が時間を無限に奪っていくことの危険性とか他参考になること多く書かれている。ビールを飲まないで本読む日を設けよとか。霊言集『ルソー・カント・シュタイナー 霊性と教育』のカントの霊言にも書いてある)、(69)大川隆法『生命の法 真実の人生を生き切るには』(幸福の科学出版)(2008・1・7購入)(2025・6・21現在1回目読んだだけ。「代償の法則」をこの本で知って、何かを得ようとしたらそれ相応の努力が必要。代償は人生の終端で帳尻が合わせられる。周りへの負荷が多いと地獄で反省、負荷を払わせられる。周りへの貢献が多いと天国へとなっている。無理、貪欲(とんよく、どんよく)は身を滅ぼす原因と気を付けるようになった。自分の身の丈に合った願望が大切と教わった。過ぎた願望・欲望が身を滅ぼす原因と。それでもマーフィーの本はこの宗教でも推奨されていて甚だ魅力的だが。努力を積み重ねて身の丈を大きくしていけばいいのだと思う。)、(70)ジョセフ・マーフィー『マーフィー 眠りながら巨富を得る』(三笠書房、知的生きかた文庫)(2013・11・5購入)(『太陽の法』の真理の宗教でも推奨されているお金、他富についての無意識から豊かになっていく本。)(少し読んで、ちょっとした不調で長い間目を通さずじまいだった本。2022・12月から再び読み始め2025・6・21現在4回目読んでいる所。結構分かるようになってきたし、読む前と後ではNISAを始めたり、クレジットカードが作れたり、収入増他明らかに変わって来ている。無意識の働き方が分かり、貧困、貧乏が怖くなくなった。貯金額100万円を結構越えてきたし。ゆとりがかなり生まれてきた。)(翻訳者が大島淳一(渡部昇一上智大学教授のペンネーム)なのも信頼できるポイント。『眠りながら成功する』の翻訳者も。)、(71)ジョセフ・マーフィー『マーフィー 眠りながら成功する(上・下)』(三笠書房、知的生きかた文庫)(2013・12・5購入)(『太陽の法』の真理の宗教でも推奨されている本。)(2025・6・21現在下巻の2回目を読んでいる所。最低10回は読まないとと思わせられる本。『巨富』の方も。)、(72)大川隆法『地獄の法 あなたの死後を決める「心の善悪」』(幸福の科学出版)(2022・12・21購入)(必読の書)(2025・6・25現在7回目を読んでいる所)、(73)屋敷伸之『屋敷伸之の勝つための終盤感覚』(NHK出版)(2025・6・26購入)(この本を読み始めて7カ月後の2026・1・31に読む前には考えられなかった昇級(スプリント5級→4級)を果たした。昇級自体5年ぶりくらい。一連の本を繰り返して読んでいくとやはり相応の効果があったということだ。)、(74)韮沢(にらさわ)潤一郎研究会編『ニラサワさん。』(たま出版)(2005・3・30購入)(2025・7・19現在2回くらい読んだことがあるくらい。しかし、よーく細かく読んでみると結構重要なこと書かれている。ヒント:恐らく魂がUFOだと思う。2011・10・4くらいに魂が肉体から出そうになった。なんかヒューンと金属音がしてきてUFOが肉体から出て死ぬかも(母星(金星?)へ還るのか)と思った。しかし、一時思いとどまり明日決行しようと思った。しかし翌日やってみると機械音はしなく長野県で地震が多発して慌ててやめた。黙示録のヨハネの霊言集を他の霊言集の上に載せてしばらくしたら起こった。統合分解の意味があったのかもしれない。なんかの如来クラスのエリアみたいな霊人の指導?でこんなことをしていた。何の意味があるのかと思ったがびっくりした。あれで肉体の中にUFO(魂)がいると気づいた。だから僕は今日死ぬと思っている日にどんな感情になるか分かっている。心の原点か(原風景というか)。1970年代のカラーのサイレント映画みたいな雰囲気だった。しかし、今では超長生きしようとか考えている。)(帯の言葉→“火星人の住民票を持つ男(ニラサワさんのこと)”いわく、「・・・だから人類は月へ行くことができなくなったんですよ」。世界初公開!驚愕の袋とじ企画・宇宙人Jの写真。ぜ~んぶ見られる、ニラサワ&UFO研究本の決定版。)、(75)大川隆法『心を癒すストレス・フリーの幸福論』(幸福の科学出版)(2012・8・10購入)(2025・8・2現在2回くらい読んだことがあるくらい。妬ましいとかで好きになれないとかいう相手は実は自分の理想像、理想像を祝福しないと自分の理想からも離れていってしまうことの危険性。祝福の仕方、考え方の所重要。第五章「奇跡を感じよう」もいい話。ストレスを克服する考え方の本。非常に大切な考え方。)、(76)大川隆法『地獄に堕ちないための言葉』(幸福の科学出版)(2024・10・27他の信者さんに献本されて入手)(2025・8・21現在3回目読んでいるところ)(絶対読んだ方が良い本)、(77)幸田露伴『努力論』(岩波文庫)(2025・8・23購入)(惜福分福植福について他書かれていると思う)、(78)大川隆法『幸田露伴かく語りき スピリチュアル時代の〈努力論〉 公開霊言シリーズ』(幸福の科学出版)(2014・9・29購入)(2025・8・23現在1回読んだことがあるくらい。惜福分福植福等ためになる)、(79)大川隆法『知的正直について あなたの人生を豊かにする知的生活のすすめ』(幸福の科学出版)(2025・9・27購入)、(80)伊藤宗看・伊藤看寿 著 門脇芳雄 編著『詰むや詰まざるや 将棋無双・将棋図巧』(平凡社ライブラリー)(2025・10・16購入)(『屋敷伸之の勝つための終盤感覚』のコラムで紹介されていた「将棋無双」「将棋図巧」という非常に有名な江戸時代の詰将棋集。「これらを全部解けば四段(プロ)になれる」と米長邦雄永世棋聖が発言されていたそうです。一番手数が長いものは611手だそうです。)、(81)水上勉『土を喰う日々 わが精進十二ヵ月』(新潮文庫)(1995年頃購入)(2025・10・31現在4回目の途中。その当時の『美味しんぼ』のどこかで山岡が「今読む価値のある本はこの本くらいしかない」と言わしめ購入した本。精進料理とかの総菜の作り方、考え方の大変参考になる本。もしかしたら好き嫌いが分かれるかもしれないが昔介護の仕事の調理で密かに参考にして作っていた本。僕は好きだがなあ。昔はこの本が一番好きと思っていた本。かなり前、改版になって(水上勉が亡くなった頃?2004年頃?)書店で立ち読みしてみたら中のモノクロ写真がデジタルで使われているところあって雰囲気が昔の版に比べて劣ると思ったことある。ストーブに載せた鍋の写真他。2025・11・8記→改版も購入してみたが以前書店で見た時程ひどい写真ではなかった。少し粗くなっているくらいで全然見れる。もっと全然見れない写真の気がしたが。変わったのか?気のせい?)、(82)大川隆法『ミラクル受験への道 「志望校合格」必勝バイブル』(幸福の科学出版)(2013・7・29購入)(2025・11・3現在1回読んだことがあるくらい。これさえ読めば(ちゃんと実行すればだが)何とかなる。)(もうこれで迷わない!誰も教えてくれなかった「受験の意味」から、得点力アップのための「科目別勉強法」まで。目からウロコの受験の極意が満載)、(83)大川隆法『青春の原点 されど、自助努力に生きよ』(幸福の科学出版)(2007・10・7購入)(2025・11・3現在2回読んだ。)(未来の自分のために今、努力する生き方に賭けよ。勉強、恋愛、心の鍛え方ー現代の「セルフ・ヘルプ論」)(時間を置いて繰り返し読むことが勧められている若い人必読の書)、(84)ヒルティ『眠られぬ夜のために(第一部・第二部)』(岩波文庫)(2021・12・20購入)(2025・12・11現在36ページまでしか読んでいない。普通の人の安眠用に作られた感じで、聖書の生き方をこんこんと説いている。僕はミッションスクールとか教会に通ったり、新約聖書3回読んだりとこういう静かな話好きで眠くなるどころか面白いと思うたちなのだが、普通の人は眠くなるらしい。僕は満足感が得られるタイプの深い本。)、(85)のんくら(早川修)他『GoogleAdSenseマネタイズの教科書[完全版]』(日本実業出版社)(2020・8・17購入)(2026・1・20現在、2026・1・19に読み始め34pくらいまで読んだ所。オーソリティサイトの作り方とか、楽して儲けられないとか、しかし、真面目にやれば10年は余裕でもつサイトの作り方とか非常に素晴らしい本と思う。)、(86)石田健介・河井大志『元GoogleAdSense担当が教える本当に稼げるGoogleAdSense』(ソーテック社)(2020・8・17購入)(2026・1・20現在、2026・1・19に読み始め38pくらいまで読んだ所。自己クリックは一発AdSenseアカウント閉鎖の対象とか怖い書き方だが知らないで無自覚に押したら危ないとか、知っておくべきことが書かれていると思う。)、(87)亀山ルカ・染谷昌利『アフィリエイトで夢を叶えた元OLブロガーが教える本気で稼げるアフィリエイトブログ』(ソーテック社)(2020・8・17購入)(2026・1・20現在、1回目読んでいる途中。少しずつ読み直している所。2020〜2021年頃よく読んでいたがアフィリエイトに失敗して読むのをストップしていた本。しかし、僕はこの本でブログというものは何たるものかという基礎から応用まで、やさしい語り口で間口が広く、ブログ初心者にはうってつけの本と思います。)、(88)大川隆法『公開霊言 英語界の巨人・斎藤秀三郎が伝授する 英語達人への道』(幸福の科学出版)(2013・8・19購入)(2026・2・26現在2回目の途中)(この本を読んで英語の勉強のやり方は分かっていた。ただ実践が無かっただけで。やってみるかな。)、(89)編集主幹 小西友七・安井稔・國廣哲爾『プログレッシブ英和中辞典 第2版(買った当時はコンパクト版だった。そんなに小さくないが。)』(小学館)(1989年末頃か1990年初頭の頃購入)(2026・2・28現在ボロボロに使い倒して赤青色鉛筆で線が沢山引かれている。表紙も背表紙の所が剥がれている。しかし、一生使うつもり。1989年末か1990年初頭の頃、僕の高校で僕が他の人の影響で購入して使っていた研究社の英和中辞典がなんか間違っている所があるという噂が立って、それを真に受けた僕はその当時受験勉強の仕方の教本にしていた和田秀樹の『受験は要領』『受験勉強入門』シリーズ【和田秀樹氏の本で僕が失敗したひとつ注意しておきたい点があります。氏は「数学は暗記だ」と説いています。僕はそれを頼りに高校時代がむしゃらに赤チャートだかをカードに写して覚えようとかやりましたが全く駄目でした。氏はそもそも灘高→東大理3と落伍者といっても超エリート高なので地頭がよくそれならこのやり方も可能なのかもしれませんが、地頭が余りよくなかった僕は偏差値48の大学でこの考え方の本質に気づかされました。数学はただやみくもに英単語を暗記するように暗記ではなく「数学はきちんと意味を理解しながら暗記しなければならない」、これに大学で気づかされたわけです。僕の教科書重視の中堅国立大学工学部情報工学科では高校の教科書をきちんと理解して使えるようになっていなければ化けの皮をはがされるのかついていけなくなっていました(大学で気づかされたのは物理の教科書においてでしたが。しかし数学は何となくの問題慣れでも入試は通りましたが。数学をきちんと理解するのってよくよくやると確かに難しい所はある。数Ⅰの「軌跡」という箇所僕は理解できなく問題解けませんでしたから。物理はきちんと理解、数学はほどほど理解でいいのでは?)。教科書と参考書を併用しながらきちんと意味を理解しようとしながら数学の問題(物理他の問題も)を覚えてください。これならその先通用します。】にこの辞書がいいと紹介されていたのでそれに買い替えた。それから高校浪人大学時代、それ以降ずっと使い続け今年で36年にもなった。ぱっと見は普通の辞書で他との区別は付かなく僕もしばらく気付かなかったが、最近になって、特に今日、まだあの当時の研究社の英和中辞典残っているから読み比べてみたら、全然違うことが分かった。研究社のは収録語75000語とプログレッシブの11万3000語と比べると少ないことが判明。あとプログレッシブで僕が一番好きな所、ラテン語とか古フランス語とかの語源説明が付いていて読んでいて面白い、接頭辞と語幹を入れ替えると色々な単語に派生して覚えられるという仕組みが入っている所が研究社のには無くて、知的好奇心的に見ても研究社のは面白くなくて役に立つのかと思った次第。プログレッシブの第5版では語源部分が削除されたとのことだが、3版、4版は購入していないので知らないが、僕の使っているプログレッシブの第2版は今でも使っている人がいるほどの名著らしく、読んでいて面白く、趣味で使う人もいるとか。僕は斎藤秀三郎博士の言葉によると語彙は10万語を目指せと言うのにも対応できそうだし、読んでいて面白いから、辞書を引くのも楽しく、斎藤秀三郎博士の辞書の引く回数に応じて英語力は高まるというのにも対応していそうだ。僕はこのプログレッシブの内容の深さから、英語の達人への道へのポテンシャルをこの辞書に感じる。最初のぱっと見は普通に見えてわからないが36年も使っていると見えてくるものがあると言うわけです。)、(90)詰将棋パラダイス編『3手5手詰パラダイス 詰みの力を倍増させる200題』(マイナビ)(2026・2・27購入)(2026・3・25現在7問くらい解いた所)(アマ初段くらいまでは3手5手詰みくらいをパパっとできるくらいで強くなるとのこと。何度も繰り返して詰め手筋(問題)を覚えてしまうのがよいとのこと。それ以上の段位とかになってくると7手詰〜13手詰(それ以上)とかも必要になってくると思う。)、(91)M.J.アドラー C.V.ドーレン著 外山滋比古 槇未知子訳『本を読む本』(講談社学術文庫)(2022・6・15購入)(2026・4・5現在1回目の185pくらいまで読んでいるところ)(外山滋比古氏が翻訳をしているのが信用できるポイントと思う。読んでおいて損はない非常にためになることを教えてくれる本。)、(92)ハマトン著 渡部昇一訳『知的生活』(講談社学術文庫)(2019・7・26購入)(2026・4・5現在1回目の125pくらいまで読んだところ)(渡部昇一が繰り返し読んで参考にした本で、確かになるほどなあと思わせられる、賢い内容の本)、(93)松本泰典『TOEIC990点満点到達法 世界への「貢献マインド」で磨く英語力』(幸福の科学出版、幸福の科学大学シリーズ)(2014・11・7購入)(2026・4・8現在1回目の106pまで読んでいるところ)(この人、幸福の科学大学のプロフェッサーかなんかやっている。ものすごい詳しく深い話。)、(94)大川隆法『英語が開く「人生論」「仕事論」 知的幸福実現論』(幸福の科学出版)(2012・12・2購入)(2026・4・8現在1回読んだことがあるくらい)(大川隆法総裁の英語勉強法他)、(95)松本泰典・松本摩耶『夫婦でTOEIC990点満点対談 楽しく学んでTOEIC満点レベルの「英語大好き人間」に』(幸福の科学出版、幸福の科学大学シリーズ)(2014・11・7購入)(2026・4・8現在1回読んだことがあるくらい)(英語の専門家の世界の詳しく深い話、奥深いなあと思わせられる)、(96)渡部昇一『青春の読書(新装版)』(WAC)(2018・5・28購入)(2026・5・14現在150pくらいまで読んだくらい)(書物に関する渡部昇一教授の自伝)、(97)大川隆法『公開霊言 湯川秀樹のスーパーインスピレーション 無限の富を生み出す「未来産業学」』(幸福の科学出版、幸福の科学大学シリーズ)(2014・1・24購入)(2026・5・14現在1回読んだことがあるくらい)、(98)石倉昇『すぐ打てる囲碁入門』(高橋書店)(1995・11・10購入)(2026・5・16現在さらっと読んだくらい)、(99)相場一宏『やさしい囲碁の手ほどき 碁を始める人への入門書』(金園社)(1995・11・17購入)(2026・5・16現在全体をさらっと読んだくらい)(囲碁の雅称とかいったん囲碁を覚えた人はたとえ中断期があっても必ず囲碁に戻るという言葉はこの本に書いてあった)、(100)大川隆法『色情地獄論 草津の赤鬼の霊言』(幸福の科学出版)(2022・6・15購入)(2026・5・17現在1回読んだ)(恋愛の乱れ、結婚前の肉体関係、安易な人工中絶、浮気・不倫、LGBTQ・・・・・・9割はアウト!?→現代の若者の9割は地獄的な恋愛になっていて、そのままなら死後9割は地獄になりかねないよう(色情地獄、畜生道他に)。反省、改心が求められる。恋愛、性的なものの天国地獄の価値基準は昔と全く変わっていないそうで、動物みたい価値観は全く駄目のよう。警告、自戒を早いうちから肝に銘じておいて、くれぐれも慎重にとんでもなく気をつけておいたほうがいいに越したことはないと注意を与えておきます。必読の書)、(101)大川隆法『色情地獄論② 草津の赤鬼戦慄の警告 公開霊言』(幸福の科学出版)(2022・8・18購入)(2026・5・17現在1回目の途中まで読んだところ)(男女の道を外れた現代人に告ぐ。地獄の責め苦を覚悟せよ。未成年の性交渉、婚前交渉、LGBTQ、みんな地獄?初体験の早さや経験人数を誇る人はアウト!これであなたも「地獄行き」を免れる。必読の書)、(102)栗田勇『良寛入門 もっと愚かに、もっと伸びやかに生きる道』(祥伝社 NON BOOK)(2005・1・10購入)(2026・6・18現在3回目の途中)(持っておいて損はない教訓に満ちた本。女は40代にもなると見かけ通りに堕落する、と戒められていることは肝に銘じておいた方がいいでしょう。こういうことをやるとあっという間に老けますから。50歳になると若さを維持している人とかなり老けたりしている人と違いがはっきり顔とかに出てきますから。健康もかも。40〜45歳では騙せても50歳くらいになるともう騙せないですから。僕は30歳の頃にこの内容を知ってずっと気をつけていましたから。その違い。ひどいのになると30〜40歳くらいで差が表れてくるかも。知らぬが。)、(103)水上勉『良寛を歩く一休を歩く』(NHKライブラリー)(2005・9・4購入)(2026・6・18現在1回読んだことがあるくらい)(良寛や一休の人生の手引き書)
『情報化社会の教養の磨き方 知的生活の始め方』
[問]高校を卒業して、これから大学に入学するのですが、もっと努力しなければならないと思っています。世界を見通す力と世界を深く知る力を身につけるための、具体的な「知的生活のすすめ」について教えて下さい。
2013年2月28日 幸福の科学学園那須本校における質疑応答より
「「一歩進まずに一日を終わらない」という気持ちを忘れない」
この世の人生は有限です。だいたい二万日ぐらいしかありません。そのうちの何分の一かは、もうすでに皆さんは使ってしまったはずです。
大学に行っても、いろいろな遊びがあるでしょう。遊びたいときは遊んでもいいと思いますけれども、その一日一日は、砂時計の砂が落ちていくような一日だということを、どうか忘れないでいただきたいと思います。
もちろん、人間として必要な経験があります。たとえば、旅行したり、海外を体験したりすることもあるでしょう。あるいは、いろいろな遊びもあるし、映画を観ることも勉強になります。いろいろな経験があると思いますので、全部を否定するわけではありません。
けれども、「一日一日は、確実に失われていく一日である。あなたにとって、限りある一日である」ということだけは、絶対に忘れてはいけません。「一歩進まずして、今日一日を終わることはない」という気持ちだけは忘れないようにしてほしいとおもいます。
いろいろな楽しいこともあるでしょう。彼女とのデートの一日もあるでしょう。そういう一日は、無駄だとは言いません。人生にとって非常に大事です。将来、宗教家になる場合でも、そうした経験はだいじなことがあります。徹底的に振られたりすると、後ですごく深く、内省的な人間が出来上がることもあるので、無駄とはいえないのです。
それはそれで構いませんけれども、ただ、あなたの一日は過ぎ去っていきます。ですから、「一歩進まずして今日を終わらない」と思ったほうがいいでしょう。
一日を振り返り、「どの部分で、自分は一歩を進めたか」、あるいは、「人類の歴史を一歩進めたかどうか」ということを振り返る習慣を持っていただきたいのです。
もし無駄に過ごしたと思ったら、必ず取り返そうとしてください。翌日でも、翌週でも、取り返していただきたいと思います。
やることは山のようにあります。いろいろな選択肢があって、あれもこれもやってみたいことだらけでしょう。それを、どう選択し消化していくかで、あなたの人生が決まっていくのです。
大学生になった後は、何を選び取っていくかということについて、誰も教えてくれません。学校のうるさい先生方や、寮のハウス・ペアレントも、もういないのです。夜中に家に帰ろうが帰るまいが、誰も何も言わなくなります。時間をどう使うかは、あなた次第になってきます。
ですから、自分の良心に忠実に、反省を重ねて選び取っていただきたいと思います。
「努力を続けた人には「学徳」がにじみ出てくる」
私が言っているようなことが、一見無駄に聞こえるかもしれません。「大学に入ってまで、まだ努力しろとか、勉強しろとか、万巻(まんがん)の本を読めとか、ばかなことを言うんじゃない。マンガの本なら分かるが、万巻の本なんて読めるものか」という気持ちも、おそらくあると思います。けれども、騙されたと思って、やれるものならやってみたらいいのです。
三十歳になって他の人と違いが出なかったら謝ります。三十歳になって他の人と一緒だったら、それは謝ります。努力を続けた人は、絶対に他の人とは違う、別人になっています。他の人と違うところが明らかに出てくるのです。何とも言えない、自分を律した人間特有の「学徳」のようなものがにじみ出てくるからです。
学生時代、あるいは、会社に勤めていても、若い時代には一生懸命勉強していることが、自己本位でエゴイスティックに見える場合があり、それでいじめられることもあります。実際、「世界を救うために自分は今勉強しているんだ」ということを他の人が分かってくれないことが多いのです。
でもいずれ、分かるときが来ます。そのことは自分だけが知っていればいいことですから、誤解を恐れないでやったらいいと思います。
周りに対して感化力が出てこないような人間であれば、結局は大したことはないということです。周りに対する感化力は、やはり、「自分をどれだけ鍛えたか」ということから生まれてくると思います。
ここまで来たのだから、騙されたと思ってあともう少し頑張ればいいのです。
三十歳までに、ほとんどの人が消えていき、普通の人々の群れのなかに入っていきます。志を失わなければ、三十歳あたりで非凡さが出てきて、「非凡な人間」ができてくると思います。それから後は、仕事のレベルでどこまでやれるかということになります。基本的には、どの分野に行こうと同じだと思います。
大学に入って、遊びたいこともあるでしょう。少しはそういうことがあってもいいですが、それで4年間遊んだらそれまでの人ですよ、ということです。[こういうことは中高生時代から始めてもおかしくはない。僕は高校でそういう例を見かけた。大勢いた(旧制高校生世代に似ている)。自分はできなかったが。大分遅くなったが]
「愛読書を持ち良友をつくることが教養人への道」
別に、学者になる人だけが勉強しているわけではなく、一代で事業経営者として大きくなったような人でも、たくさんの本を読んで勉強しています。ほかにも勉強の仕方はいろいろありますけれども、いちばん簡単なのが読書です。
あなたがたの人生の次の師匠は、「本」だと言っておきたいと思います。良い本を読み続けることが大事です。
ある程度の量を読まないと読書家にはなれないけれども、ただ読むためだけに、たくさん読んでいるわけではないのです。大量の本の中から、繰り返し読むに堪える本を探し出していくことが大事なのです。
学校の勉強であれば、一回読んですぐ、続けて二回、三回と読んで本を暗記すれば、成績は上がったりします。けれども、社会に出てからの読書による勉強の仕方というのは、違う面があるのです。
いろいろな本を読んでいくうちに心に残り、あるとき、一年後、二年後、あるいは三年後にもう一度読みたくなる本があるのです。そのときに読む。また、しばらくしたら読む、というように繰り返して読んでいると、自分が成長するにつれて、その本の読み方が違ってきます。著者のレベルと自分が近づいていくため、何回か読んでいるうちに変わって見えてくるのです。五回以上読むような本になると、かなり愛読書に近くなってきます。(七回以上でほぼ覚え愛読書になるよう。作者の言い回しとかがそらで言えるようになるとか。僕は7回ではまだ足りない、『愛、無限』は22回読んだが、かなり覚えたが完全に覚えるとかには全然至っていない。『成功の法』[20代、30代以前に本書を読んだ人の成功は相当なものになるだろう(何歳でも遅くはないが)、と書かれている。必読。オススメ。僕は30歳の頃読み始めた。今(2023年)、49歳。]も10回読んだがまだまだ覚え足りない。まあ、でも基本的な所は押さえてはいるが)
一生のうちに五百冊の愛読書を持つことができたら相当の教養人だと、一般には言われています。なかなか愛読書を五百冊も持てないのです。数十冊も持てればよいほうで、繰り返し読む本はなかなか持てません。そういうふうに繰り返して読める本をつくることが大事だと思います。
それから良友をつくることです。これはなかなか至難の業です。教養に差が開いて来たり、仕事の行き先が違ってきたりすると、友達になれない人がたくさん出てきます。そのなかで良友をつくることは難しいでしょう。
もう一つ、幸福の科学学園の生徒たちは、せっかく同じ釜の飯を食べた者同士ですので、何かのときには助け合うような関係を作っておいてほしいと思います。
世界中のすべての人が彼(質問者)を見放したときも、この学園の同級生たちは、必ず助けてあげてください。世界中から彼が見放されて、たとえ十字架に架けられるときでも、学園生は信じてあげてください。
そういうことが大事だと、私は思います。
(『ザ・リバティ、2014年3月号』より)
『一流の勉強法に学ぶ3つのポイント』
一流の人の勉強法に共通するのは次の3点だ。
まずは、「自分のしたいことがハッキリしている」ことだ。漫然と勉強するのではなく、仕事に必要なものや、好きなことが明確なのだ。「問題意識がはっきりしている」ということでもある。他の人から「やらされている」のではなく、自分自身の本心から、学びたい、詳しく知りたいと思っているから、長く続けることができるのだ。
次に「徹底的に量をこなしている」ことだ。中島氏(作家・中島孝志氏)が「(読書の)千本ノック」と言うように、ある程度大量の本を読むうちに基本的な考え方が身につくようになる。また、何を読むべきか分かるようになるため、時間を短縮できるようになる。そうするうちに、勉強することが習慣になって、だんだん楽しくなる。渡部氏(渡部昇一上智大学教授)が言うような、「やっていることが嫌ではない」「なんとなく楽しい」という境地がまさにその域だろう。
3つ目は、「勉強したことをアウトプットする」ことだ。勉強したことを頭の中に仕舞っているだけでは何の意味もない。文章を発表したり発言したりすれば、何らかの反応が返ってくる。すると、思わぬヒントや改善すべき点、至らない点も見えてきてそれが次の仕事につながるという好循環をもたらす。
こうしてコツコツと勉強を続けていくと、未来に向けての準備をすることにもなる。思いもよらない仕事での成果として現れることもあるし、会社を退職した時、第二の人生を送る準備になることもあるだろう。
『大川総裁の教えに学ぶ勉強の進め方』
もちろん、こうした一流の世界に簡単に到達できるわけではない。大川隆法・幸福の科学総裁は、どういう段階を踏んで勉強を進めていけばいいのか、数々の説法で説いている。これまでの教えを整理してみよう。
まずは、学びたい分野に関する「新書2,3冊」を読むことから始める。それによって基本的な知識を得ることができる。
何を読めばいいかわからない場合は、自分が気に入っている著者が参考文献に挙げていたり、紹介している本を読んでいく。これを“つるったぐり読書法“という。
ある分野の本を100冊読めば、専門的な話ができるようになる。(確かある分野の本を100冊読めば本が一冊書けるようになる。でなかったか?)
様々な分野の本を1000冊読めば、自分なりの一定の視点を持てるようになり、専門家に意見できるようになる。
読書量が2000冊を越えると、思想家として世に立つことができるレベルになる。
一朝一夕に1000冊読むことはできない。しかし、1日1冊ずつ読めば3年で到達可能だし、週に2冊でも10年で到達できる。コツコツと勉強を続けることは、誰にでも可能である。
最初から勉強をあきらめてしまうのはもったいない。自分にとって本当に大切なこと、成し遂げたいことならば、続けるのも苦ではないし、習慣になれば楽しみにもなるのである。
一流レベルになるまで勉強しようと決意する人自体が極めて少ない。だからこそ、チャレンジすれば、それだけで一歩抜け出し、一流の人材になれる可能性は十分に出てくるのだ。
学徳ある一流の人材を目指し、一歩を踏み出そうではないか。
(『ザ・リバティ、2013年5月号』より)
『読書との向き合い方』
「自分にとって大事な本とそうでない本をチェックして分ける」
今回は「読書論」の一端について話してみたいと思います。本は読んでみないことには分からないので、まずは読んでみてそのあとで、自分にとっての大事な本とそうでない本をチェックして分けていくことです。
そして、大事な本については、一定の期間をあけて繰り返し読むことが大切です。一冊の本を読むごとにメモやノートなど取っていると、負担感が大きくてたくさんの本が読めなくなっていくので、まずは繰り返し読むことを勧めたいのです。
したがって、本には遠慮せずに赤線を引いていったほうがよいのです。自分が良いと思ったところには、どんどん赤線を引くなり、上の余白に何行かに渡って弓形のオーバーラインを引くなりして、読んでいくべきです。一回読んで心に残らなかった本は、そこまでの付き合いにしてよいと思います。読み切れない本もあるでしょうから、そういう本は捨ててもかまわないと思います。
「大事な本は期間をあけて繰り返し読む」
しかし、一回読んで心に残る本はあるはずです。そういう本は、別の所に置いておき、時期が来たら、もう一回読むとよいのです。二回、三回、四回、五回と繰り返し読んだ本が、やはり、自分の思想に近いといえます。他の人が書いたものであっても、「共鳴する部分」は自分の思想と同じなのです。共鳴しないものにはまったく共鳴しないので、繰り返し読むものが、自分の考えに近いということです。
三回、四回、五回と、繰り返し読むと、人生観のように深く染み渡ってきます。時間がなければ、「赤線を引いたところだけを、繰り返し読む」というかたちでもよいと思います。あまり早い段階でノートをつくるのは、無駄が多いでしょう。
「繰り返し読める本を身近に集めていく」
しかし、まずは本を読まなければ駄目です。自分の本であるならば、気にせずに、大胆に赤線を引くことです。人が見たら笑うような部分でも、かまわずに線を引いてください。赤線を引くのが面倒であれば、オーバーラインでもよいので、とにかくチェックをしていくのです。[ラインの引き方から始まり本の読み方についての本は、M.J.アドラー C.V.ドーレン著『本を読む本』(講談社学術文庫)に詳しい。1940年発刊のベストセラーで今まで本の読み方は自己流で今一つ分かっていなかったがこの本は初めて見た読書法の教則を学べることにワクワクしながら読んでいる所。最高の手引書らしい。オススメ]
大事な本は繰り返し読み、そういう繰り返して読める本を身近に集めていくと、だんだん自分なりの考えが出来上がってきます。
そのあと、専門的に勉強するときには、カードを取ってファイルしても、ノートをつくってもかまわないのですが、そういうものに手を出す前に、ある程度、本をよみ込まなければいけません。何回か繰り返し読むことに堪えない本は、あまりノートやカードをつくらないほうが、時間的には効率が良いと思います。
「「考える」ということができるようになるためには」
私の体験から言うと、本当の意味で「考える」ということができるようになったのは、二十歳ぐらいからです。それまでは、「考えていなかった」という気がします。
何かの判断や思いつきの意見、妄想や煩悩など、グルグルといろいろな雑念は出てくるのですが、何かまとまったことを考えることはできませんでした。少なくとも高校時代ぐらいまでは、断片的に考えることしかできなかったのです。
「考える」ということができるようになるためには、ある程度、「知的な資本」が必要です。さまざまなものを読んで、考える材料を持っていないと、考えること自体ができないのです。
私自身も、ある程度、本を読み込み、多読して、いろいろなことが分かり始めてから、考えることができるようになってきました。
私の著書『太陽の法』にも少し書きましたが、学生時代には、私は東京都世田谷区の、井の頭線の東松原駅から徒歩三、四分のところに住んでいました。
「羽根木公園での散策の思い出」
近くには、羽根木公園があり、その向こう側が梅ヶ丘の町になっています。公園の丘の上には、東京でも有名な梅林があるのですが、そのあたりを、私は西田幾多郎の「哲学の道」に模して、自分なりに回遊するルートを決め、夕方ごろによく歩いていました。
私は、そのころに、いろいろなことを考えるようになってき始めたのです。歩きながら、「いろいろなことを考えているな」ということが、自分でよく分かるようになったのです。
それ以前は、そうではなかったと感じます。そのときの自分の感触から言うと、ほとんどの人は、「考える」ということができないのではないかと思うのです。「もしかすると、世の人々は、衝動的に生きているか、条件反射的に生きているのではないか。本当は考え事ができないのではないか」という感じを、そのときに持ったのです。
みなさんは、「考える」ということができるでしょうか。「考える」ことができるためには、やはり、「ある程度、考える材料を手に入れ、それについて、いろいろと思いを巡らす」という機会が必要なのです。
「“本を読んでも本に読まれるな”」
大人でもそれができない人は多く、かなり年配の人でも、衝動的に生きていたり、条件反射的にいろいろなことを言ったりしていて、その前後には何も考えていない人が数多くいます。もしかすると、「考える」ということは、なかなかできないことなのかもしれません。
ドイツの哲学者ショーペンハウエルなどは、読書について、「本を読んでも、本に読まれるな。読書ばかりしていると、ばかになるだけだ。本を読んでいると、いろいろな人の思想がたくさん入ってきて、頭のなかは“がらくたの山”になる。だから、本ばかり読まずに考えよ」というようなことを述べています。
しかし、彼もあれだけ大量の著作を書いている以上、読書はしているはずであり、ある程度以上の量は、本を読まなければ駄目なのです。
「雑読への注意点と、自分の思想をつくるヒント」
だからといって雑読ばかりをして、あまり情報を入れすぎると、今度は無駄になる部分が出てきます。ある程度の本を繰り返し読んでいくと、自分なりの趣味が出てくるため、弾いてしまって読めないものが出てきます。そして、自分の趣味に合ったものについて、考えを巡らせていくと、自分なりの思想ができてくるのです。
やはり、ある程度、基礎材料は必要であり、「本を読まないで考える」というのは難しいでしょう。
ただ、マスコミ的、雑誌的な感じの読み方をしている人のなかには、知的ではない人が必ずいます。それは、たくさんの“がらくた”が目の前を通過しているだけで、何も残っていないからです。そういう人が書いた文章を読んでも、心に残りません。考えていないものは、書いたもの自体も残らないでしょう。
「考えたり瞑想したりする時間をとる」
そういうものについては、気をつけて、ある程度のところで遮断しなければいけない面もあります。考えたり瞑想したりする時間も大事なのです。
私が、「思想を考えることができるようになってきた」と感じたのは、三百冊ぐらいの本を読んだあたりでした。そのくらいの基礎知識を手に入れたら、自分なりにいろいろなことを考えられるようになったのです。やはり、考える材料が必要であり、材料がないうちは、考えることはできないのです。
読書について、さまざまなことを述べました。考え方や生き方、あるいは読書をめぐる生活について参考になれば幸いです。
(『アー・ユー・ハッピー?、2015年11月号』より)
本を読むときは赤青他の色鉛筆または蛍光ペンなどでラインを引きながら読むと読み返す時、どこが重要かすぐ分かり読みやすくなる。蛍光ペンはインクがあっという間になくなるので真理の重要な書籍以外は僕は赤青色鉛筆を多用している(蛍光ペンは三回目以降に使うとそれ程減らないかもしれない)。本の再読で、一回目は赤色鉛筆、二回目は青色鉛筆、三回目は黄色の蛍光ペン、四回目はオレンジの蛍光ペン、五回目は赤の蛍光ペン・・・等とすれば、重ねて塗られた箇所が重要と分かる。重要さの程度の段階が重ねられた色で分かるという事になる。こういうのが実用的な本の読み方らしい。7~10回も読んだらほとんど線引き終わっているのですらすら読める。蛍光ペンは重ね塗りが良いよう。色は各々色々工夫して下さい。他、☆印、※印、その他色々自分なりに工夫した印[僕なら渦巻印を四つ(四角に寄せて書く)(青色鉛筆で渦巻印を書くと見やすい)、それを二回目、三回目・・・と青色鉛筆、赤色鉛筆(最初に赤色鉛筆で渦巻印を書いて後で青色鉛筆で渦巻印を重ね塗りしてもいい)、蛍光ペン(僕は蛍光ペンは円の内部に書いていっている、まあ色々工夫して下さい)で円で囲んでいく印(つまり円は外側から内部に向かって赤色鉛筆→青色鉛筆→黄色蛍光ペン→オレンジ蛍光ペン→赤色蛍光ペンとなっている、僕の場合は)]を余白につける等重要な所を目立たせるための工夫を色々して下さい(『本を読む本』(講談社学術文庫)(p58参照))。一重、二重、三重・・・と赤丸印を囲んでいくだけでもいいかもしれない(『知的生活の方法』(p74)より)。他、自分独自の印を考えるとか色々工夫、考えて下さい。
簡単な分かりやすい本ならともかく、少し難しいような本なら一回目読むときは大雑把に概略(大約(おおよそ))をつかむくらいの読み方でいいらしい。赤線引きながら(引かなくとも)、上っ面を気楽に読んでいくだけでいいよう。赤線引く場合赤線だらけになるかも。二回目以降少しずつ深読みしていけばいい。一回目で合わないような本ならもう読まなくてもかまわないよう。一回目読んだ次の日にでも読む場合、一日目読んだところをもう一回読めば二回目読んだことにもなるか。復習になるし記憶にも少し残ると思う。その時二回目の青線以降を引いてもいいと思う。こういう読み方なら例えば10回読んだのなら20回読んだことにもなるとやや思う。実際は10回目だが、理解力は20回読んだことにも匹敵するかもしれない。あまり根詰めて早く無理やり理解しようと思うのはやる気なくなるので、のんびり気楽の構えで読んでいけばなんとなく読書は楽しいとか思えるのだが。僕の場合は。
外山滋比古『思考の整理学』(ちくま文庫)(直近の15年間で東大が7回、京大が9回販売ランク1位を獲得した書籍。2022年全国大学生協文庫ランキング1位。大学生で一番読まれている本。1986年発刊で過去販売累計270万部超のロングベストセラー。早いうちに(中高校生でも)読むのがオススメ)
外山滋比古『日本語の絶対語感』(だいわ文庫)(乳幼児期に施したい教育法が比較的分かりやすく書かれている。オススメ)
大川隆法『成功の法』(まえがきとあとがきより→「二十代、三十代(以前でも)で本書を手に取られた方の成功は相当なものになるだろう。四十代、五十代以降でも後半生に伸びるチャンスはある。まだまだ間に合う。何度も何度も繰り返してお読みいただければ幸いである。これほど圧倒的な光に満ちた本があるであろうか。これほど、勇気と希望に満ちた本があるであろうか。これほど、失敗し、挫折し、不安にとらわれ、劣等感に苦しむ人に励ましとなる本があるであろうか。浪人、失恋、失業、大病、家庭崩壊、人間関係の失敗、老いで悩む現代人への導きの光である。本書を信じよ。さすれば、あなたの未来の希望は現実化してくる。苦しみや悲しみの中にある時、本書を灯台の光とせよ。この奇跡の書を信じよ。家族に病人がある時も、自分自身が入院して苦しんでいる時にも、本書を毎日少しずつ読んで、生きる糧、勇気の泉としてほしい。必ず病気は好転し、家庭に喜びと明るさが戻ってくることだろう。」必読。オススメ。)
仕事でも遊びでもその道のプロ(お金を貰っても文句言われないレベル)になろうとしたら1万時間がかかるらしい。1日8時間の仕事なら約5年。逆に言えば1万時間をかけさえすれば何でもプロになるということか。普通の人生でも家事とか生活自体でも5年というか1万時間は何度も繰り返しているので普通の人は人生の生活のプロと基本的に考えることができ自尊心を持ってもいいと思う。1万時間を目安に考えてもらえればいい。1万時間の間にインスピレーションとか天上界の計らいでプロ足るに相応しい経験を色々積まされるのだと思う(無意識的に)。
偉人の伝記、記録に基づいた小説などを人生の折に触れて(10代、20代、30代・・・)読んでみると、若い頃と捉え方理解力が変わって(向上して)いって大変人生の教訓、指針にもなるらしい。(僕は高校時代、湯川秀樹の自伝読んだ(『旅人』)。小中学時代には学研の付録の偉人の漫画(繰り返し読んで今でも鮮明な印象・記憶に残っている[聖徳太子・織田信長・徳川吉宗・高野長英・牧野富太郎・華岡青洲・佐久間象山・・・他多数])が将来の目標設定に大変に参考になった(湯川秀樹(菩薩界)と野口英世に影響を受けた)。)
最近は最初から天使的宇宙人とかいるからよくはわからないが、地球において天使(光の天使(6次元上段界、阿羅漢)、光の菩薩(7次元))になる方法はまず前述したホモ・スペリオールになるやり方に集約されているのではないかと思う。もう書いてある。金星人も天使じゃないかと思うが、最近金星から地球に集団入植(移住)してきた例があるそうなので地球で天使になるのは多分難しくやりがいがあるからなのではないかと思う(金星では今地球が面白いと言われているそう(←霊言に書いてあった)。)。難しい環境に身を置くほうが魂の奥行きというか無限進化が可能に地球ではなっている(プラスとマイナスがあるから。金星はプラスしかない。)ので金星にずっと居ると魂の進化が止まるからだそう。金星人も地球人も火星人も天使(光の天使、光の菩薩)になる方法が『太陽の法』の宗教で説かれている。ホモ・スペリオールまでは説かれていないが(何で僕が知っているのかと言うと教師用教本みたいな本に書いてあったから)、宇宙系人類ホモ・スペリオール(ニルヴァーナ)を目指す霊的自己実現のやり方がそのまま天使(光の天使、光の菩薩)になるやり方に通じていると思う。(途中)
2026・3・29記→卒業、進学、新社会人になるに際して、少し不安に感じている人達へ僕が10年少し前の少し若い頃、大川隆法総裁から教わった心の支えの一種になるような言葉を紹介しておきます。僕はこの考え方をずっと使っています。この言葉によって少し人生が上向いたような気もします。ノートにメモってあってたまに見返すなどしていました。
「心の指針107 知的自己実現」
知的な人間になりたいと、願っている人は多いだろう。
知的な仕事で成功したいと、志を立てている人もいるだろう。
知的な人生を完成させたいと、夢見ている人もいるだろう。
よろしい。
あなたのために、成功の秘訣を述べるとしよう。
第一点は、良き習慣を身につけることだ。
毎日繰り返して、良きことを継続することだ。
それは、早起きでも、運動でも、読書でもよい。
良き習慣の力を形成することだ。
第二点は、集中力を鍛えることだ。
気を散らさずに、思考を集中させる訓練が大切だ。
そして第三点が、内省的な気分を大事にすることだ。
反省や瞑想によって、魂を奥深いものにしていくことだ。
これが知的自己実現の道である。
(『幸福の科学、2013・11月号』 心の指針)
→短い言葉ながらこれが実は成功の全てを集約している可能性あり、ノートなどにメモしておいて困った時とか折に触れて見返しておくとよいと思う。多分救われる。
『輝く未来を引き寄せる!心のそうじ術「八正道」入門編』
「部屋のそうじをするように心の中もキレイに」
慌ただしい毎日のなかで、ふと心に浮かぶ家族問題や人間関係などのさまざまな人生の悩み。「この悩みがなくなったら幸せになれるのに。一体この悩みはいつまで続くんだろう・・・・・・」と、憂鬱な日々を過ごしている方もいらっしゃることでしょう。
実は、目には見えませんが、心の中も部屋と同じでそうじをしなければ、ゴミが溜まってしまうものなのです。「あれが欲しい、これが欲しい」という欲望や怒りの心、グチや不平・不満、悪口など、マイナスの感情が心の中に溜まっている状態はまるで、たくさんのゴミを積んだ「ゴミ屋敷」。それでは幸せを遠ざけてしまいます。
それらのマイナスの思い、「感情のゴミ」を見つけ、ていねいに取り除いていくことで、部屋のそうじをしたときのような晴れやかな気持ちになり、悩みから解放されていきます。その心のそうじ道具が、反省術「八正道」です。反省によって心のゴミを取り除けば、自然に感謝の思いが湧いてきます。
「「感謝」と「与える愛」で心の中をピカピカに」
心の中のゴミがなくなったら、最後の仕上げ「磨きこみ」です。床を磨くように、心の中を「感謝」の気持ちと人を思いやる「与える愛の心」でピカピカに磨きましょう。「以心伝心」というように、人と人の心は通じ合っていますから、自分が変われば、周りも変化していきます。それにより、幸せの連鎖が生まれ、現在も未来も輝き出すのです。ぜひ、みなさんも心のそうじ術「八正道」で快適な心の空間づくりに挑戦してみてください。
[八正道を行う6つのメリット]
①内面から輝き、美しくなれる
心の中にあった悩みが解消されるため、表情が明るくなって笑顔も増え、輝きが増して美しくなれる。
②心が折れなくなり、積極的になれる
失敗を教訓にして乗り越えられるため、精神がしなやかで強くなり、かつ思慮深くやさしくなる。失敗が怖くなくなるため、明るく積極的になる。
③怒らなくなり、人にやさしくなれる
自分が怒ってしまう「原因」がわかってくるため、感情が安定し怒らなくなる。また、相手の気持ちを理解できるようになるため、やさしくなれる。
④仕事ができるようになる
仕事面での反省により、同じ過ちをくり返さないため、スピーディーで生産性の高い仕事ができるようになる。
⑤運命が好転する
運命を好転させるためのカギは「正語」にあり。正しく積極的で明るい言葉を使うことで、自分の潜在意識が指令を受け取り、その方向にものごとが展開するため、人生が好転していく。
⑥幸福感と感謝の思いが深まる
反省を続けていると、自分が恵まれていて愛されているということに気づける。幸福感に満たされるため、周囲の人や環境、神仏に自然と感謝ができるようになる。
[八正道の行い方]
step1.心地よい環境に身を置き、静かな時間の中で心を鎮める。
🔶キレイで整えられた空間に身を置く。リラクゼーション音楽などをかけるのもおすすめ。
🔶イスや床に姿勢をよくして座り、目を閉じる。
🔶呼吸に集中し、数息観(すそくかん)(※)で心を落ち着かせる。
※数息観・・・呼吸で集中力を高める仏教の教え。吸う息と吐く息を順番に「1.2.3.4」と数えながら、深呼吸をずっと続け、呼吸に集中する。
step2.項目にしたがって心を見つめていく(点検項目は自分なりにアレンジしてOK!ひとつの項目からスタートしてもOK!)
🔶[初級編]いきなりすべてを行うことは難しいため、ひとつの項目から始めてみても○。まずは「正語」の点検から始めるのがおすすめ。
🔶[上級編]「正見」から「正定」までの8つの項目にしたがって自分の心のなかを見つめ、点検していく。
「八正道とは?」
「八正道」とは、2600年前のインドでお釈迦様が説かれた、人類を幸福にするための具体的な反省の方法論。目でものを見て判断し、判断に基づいて言葉を出し、行動し、習慣化されていく・・・・・・という、人間が情報を収集して結論に至るまでの8つのプロセス(「正見」→「正思」→「正語」→「正業」→「正命」→「正精進」→「正念」→「正定」)に沿って反省する論理的な内容です。
人間が幸せになるためには、心を正し、心の針の方向を天上界に向けるという事だと結論を出されたお釈迦様が与えてくださった、まさに人類の宝物なのです。1日の終わりや時間のあるときに、静かに心を見つめて実践すれば、その効果に驚くことでしょう。確実に自分自身が変わっていき、人生が好転していきます。ぜひ毎日の習慣にし、生涯を通して実践していきたいですね。
1.[正見]・・・物事を正しく見ているか、よく点検するということ。
[『太陽の法』では→一、自分は正しい信仰に基づき、ありのままに正しくものごとを見たか(「如実知見」)。正しく人を観察したか。仏のような心でもって、人々に接したか。正しい世界観、人生観を素直に受け入れたか。(正見)→愛する愛(5次元)]
□良心や道徳に反する見方で物事を判断していないか。
□他人を年齢や性別、肩書きや外見などで判断せず、まっさらな目で見ているか。
□自分自身の苦しみの原因を、人や環境、運命などのせいにしていないか。
step2→「息子の彼女のA子ちゃんは見かけが派手だから不良だと思っていたけれど、話してみたらしっかりしたいい子だったわね。私、人を見かけで判断していたのかも・・・・・・」と分析。
[アレンジ→人に頼らず依存せず、自分の足で立って自分の力で人生を切り開いていこうとしているか。人から恨まれるようなことを考えたり行動したりしていないか。人から恨まれているような時には相手の身になって考えたり行動したりしたか。(→人のことを考えていない時は愛を奪っていることになる。人のことを考えたときは人に希望を与え愛を与えたことになる。人のことを理解した時には人を愛したことになる。)人から恨まれているようなときには、愛を独占していなかったか。(→人のことを考えていないような時は愛を独占していることになる。人のことを考えた時には人に希望を与え愛を与えたことになる。)出過ぎた所、誇らしげな所はなかったか。むさぼりの気持ち、棚からぼた餅を望む気持ちはなかったか。]
2.[正思]・・・1日の間に心で思ったことをふり返りながら、正しい思いであったかを点検すること。
[『太陽の法』では→二、自分は正しく思ったか。自分の修行の志は正当か。心のなかにむさぼりや怒りや愚痴などの悪い想念を抱かなかったか。他人に対して悪しき想いを抱いたり、害心を持たなかったか。慢心したり、仏法を疑ったりしなかったか。仏法に反する考えを持たなかったか。また、正しく判断したか。(正思)→許す愛(7次元)]
□[貪(とん)]身の丈に合っていない過ぎた欲望、お金や異性、地位や食べ物に対して得られない苦しみを抱えていないか。
□[瞋(じん)]すぐにカーッと怒ってしまうクセはないか。
□[痴(ち)]グチや不満を溜め込んでいないか。
step2→「いつもイライラしてしまって、パパに当たるクセがあるわ。今朝も時間がなくてイライラして、『くつ下ぐらい自分で探してよ!』って怒っちゃったし。私、ちょっと怒り過ぎだったかしら・・・・・・」と分析。
3.[正語]・・・自分が語った言葉が正しいものであったかを点検すること。
[『太陽の法』では→三、自分は正しく語ったか。自らの良心に恥じるようなことは語らなかったか(真実語)。言葉で、他人を傷つけなかったか(悪口(あっく))。悟りを偽らなかったか(妄語)。他人を迷わし、うぬぼれさせたり(綺語)仲違いをさせ不安におとしいれるようなこと(両舌)をかたらなかったか。(正語)→愛する愛(5次元)]
□人にウソをついたり、心にもないほめ言葉、人を傷つける言葉を言わなかったか。
□グチや不平・不満などのマイナスの言葉を言わなかったか。
step2→「そういえば、近所のA子さんとの立ち話のとき、『近所のB子さんは本当におせっかいな人よね~』って悪く言ってしまったわ・・・・・・」
4.[正業]・・・良心や道徳に反しない、正しい行いができたかどうかを点検すること。
[『太陽の法』では→四、自分は正しく行為をしたか。修行者としての戒律を犯すようなことはなかったか。手や足やその他の身体器官が、法律に反する殺人・暴行・盗みや、性道徳に反する、不倫や、わいせつ行為、悪質な風俗営業での堕落した行為、ポルノへの傾倒などの罪を犯すことはなかったか。あらゆる生命を尊重し、仏・法・僧の三宝には布施を惜しまなかったか。(正業)→生かす愛(6次元)]
□仕事や家事に真心がこもっているか。
□暴力、不倫、盗み、法律に反することをしていないか。
□相手の身になって行動をしているか。
step2→「最近、スーパーのお惣菜に頼りがちだったわ。おそうじも適当だったし・・・・・・。心がこもっていなかったかもしれない」
5.[正命]・・・規則正しい生活をしているかを点検すること。
[『太陽の法』では→五、自分は正しく身(正業)・口(正語)・意(正思)の調和のとれた生活をしたか。酒やタバコ、賭博、麻薬などにまみれたよこしまな生活をしなかったか。生活の中に不平不満はなかったか。足ることを知っていたか。万物に感謝をしたか。また、仏のくださった二十四時間を活かし切ったか。(正命)→生かす愛(6次元)]
□暴飲・暴食などをして身体に負荷をかけていないか。
□家のそうじをせず、乱雑で汚れた空間になっていないか。
□お酒やたばこ、ギャンブル、夜更かしなどで不規則な生活をしていないか。
□贅沢などをしてムダ遣いが多くないか。堅実なお金の使い方をしているか。
step2→「新作のバッグが欲しくて、後先考えずにお店で衝動買いをしてしまったわ。子どもたちの学費がかかるから節約しないといけないのに、これはムダ遣いだったかも・・・・・・」
6.[正精進]・・・つねに向上をめざし、努力する習慣を持っているかを点検すること。
[『太陽の法』では→六、自分は正しく仏法心理を学んでいるか。修行の気持ちが薄らいでいないか。一体どれだけ悪から遠ざかり、善の種をまいたか。正しい努力を怠っていないか。(正精進)→許す愛(7次元)]
□適度な運動の習慣を持つなど、健康のために気をつけているか。
□新しい知識を吸収するために、読書などによる勉強の習慣を持っているか。
□悪いクセや性格を直す努力をしているか。
step2→「健康づくりのためにジム通いを始めたけれど、今週は全然行っていないわ。続けられない悪いクセを直さないと・・・・・・」
7.[正念]・・・明るく積極的な方向に未来を描いているかを点検すること。
[『太陽の法』では→七、自分は心を落ちつけて、修行とユートピア建設に関する正しい人生計画を抱くことができるか。自己実現の祈りは、仏の心にかない、悟りを高め、自らの人格を高めるものか。また、仏法真理を深く理解し、教えを正しく記憶しているか。(正念)→存在の愛(8次元)]
□明るく積極的で建設的な将来のイメージをえがけているか。
□自分の思いが身勝手で自己中心的なものであったりせず、世のため人のためになるものであるか。
step2→「将来、年金がもらえなくなってしまったらどうしようと考えて、ネガティブな考えばかりしていたのかな・・・・・・」
8.[正定]・・・「正見」~「正念」までをふり返りながら心の悩みを晴らし、本当の自分を確認して平静な心で禅定に入ること。
[『太陽の法』では→八、自分は正しい精神統一の時間を持っているか。自らの過去の罪を反省し、その日一日をしっかりふりかえり、守護、指導霊に感謝してから就寝しているか。精神統一によって心の安らぎを得ているか。(正定)→存在の愛(8次元)]
□禅定のとき以外でも、心をおだやかに保っているか。
□日々、反省や瞑想など、心を落ち着ける時間をとっているか。
step2→「いつも時間に追われていて、落ち着いた時間を保てていなかったかも。心を見つめることも、あまりできていなかったな・・・・・・」
「時間がないときや初めての方におすすめ!心のデトックス反省術」
「八正道はなかなか難しい」「今日は疲れてしまったから早く寝たい」という方におすすめの、30分以内でできる反省方法をご紹介します。
step1.心地よい環境に身を置き、数を数えながら心が鎮まっていく感覚を味わう(目安は10分以内)[→心が鎮まる心地よい感覚を味わうのが反省を習慣づけるコツです]
step2.静かに心を見つめていく
心が落ち着いたら、1日のできごとをふり返り、心の中を見つめ、以下の項目に沿って点検していく。
□[言葉]・・・「だれかを言葉で苦しめなかったか?」「人の悪口を言わなかったか?」
思い当たることがあったら・・・・・・→素直に自分の非を認め、心の中で「ごめんなさい」と謝る。
□[人から与えられたこと]・・・「人からしてもらったこと、愛を与えられたことはなかったか?」
思い当たることがあったら・・・・・・→心の中で「ありがとう」と相手に感謝をする。
「「反省」は気張らず継続することが大切」
反省をするととてもいい効果ガ得られますが、そうは言ってもなかなか難しいもの。横浜正心館で「八正道」研修の講師を務めている私自身も、以前はうまく反省ができなくて、試行錯誤したことがあります。
あるとき、「反省ができるまで夕食を食べない」というルールを自分に課して強制的にやろうとしました。3日目まではうまくできましたが、4日目に反省しようと思ったら、潜在意識が拒否したのか、「反省したくない」という思いがこみあげてきたんです。無理やりやろうとしましたがうまくできず、気付いたらなんと朝になっていました。“荒行”をしたからといって、心は統御できないのです。
また、八正道のなかの「正見」で、物事を正しく見て判断するためには、正しい判断基準が必要なのも事実です。そのため、幸福の科学の大川隆法総裁が説かれる、「仏法真理」を学ぶことをおすすめします。
反省とは実に奥深いものです。八正道を徹底的にマスターしようと思ったら、1項目だけで10年かかると言われているほど。ですから、みなさんも「完璧」を求めすぎずに、生涯を通じて気長に継続していきましょう。また、70代、80代で反省によって変わられた方もたくさんいらっしゃいます。いくつから始めても大丈夫。心を見つめる八正道をぜひ始めてみてください。[あせらず気長にやるのが反省の習慣化の秘訣です!]
(2025・6・8追記→)人生も半ば(50歳くらい)を過ぎると心の柔軟さが固まってきて反省がしにくくなるそうなので、若い頃から失敗を小刻みに繰り返し(大きくとももちろんよいが)そのたびに反省することを繰り返せばそんな間違った人生、心にはならないだろう。若い頃の苦労は買ってでもしろ、とよく言われているのはそういう真理に通じた考え方、経験則だからだろう。後々大きな失敗をしなくなる。成功に活かせる智慧が付く。天国的になるという。天国(へ行くか)と地獄(へ行くか)の一つの重要な境目と思う。会社経営者とかでも絶えず小さな失敗を繰り返し反省したり、経営書とかで絶えず勉強していないとすぐ倒産になったりするらしい。人を使うのでも心が分からないと人は付いてこない。経営者として若い頃から失敗を繰り返し心を分かるようになっていないと大成しないよう。大川隆法先生とか松下幸之助(過去世、福音書のルカ)とかも言っていたと思う。人生経営でも同じだ。あと、失敗しても失敗と認めない人がいて成功?とでも思って全く向き合おうとしない人は失敗を経験していることにならないらしく、成功しかしていないと思っている人は非常に危ないらしく経営でもすぐ駄目になるよう。人生経営でも同じだ。小刻みに失敗を経験しているから失敗が怖くなくなる訳で耐性が付くというか、失敗を認めていない人は失敗が恥ずかしいとかの幼稚なレベルでストップしているよう。誰もそう思っていないのに。たちの悪い考え方の段階。
参考・引用
・八正道-wikipedia
(僕の考え→基本的に『太陽の法』の反省項目を使って反省して下さい。)
(『アー・ユー・ハッピー?、2014年1月号』、p38~45)
「男は40歳にもなったら自分の顔に責任を持て。」→リンカーンの言葉。40歳くらいになったら若さではごまかせないその人の生き方が人相として顔にはっきり表れてくる。『成功の法』にも人相についての対応法書かれているのでそれなど勉強して爽やかな人の人相目指そう。
【『私はアセンションした惑星から来た 金星人オムネク・オネクのメッセージ』より抜粋】
『魂の旅行ースピリチュアルなエクササイズ法』
夜になると私たち家族はたいていは暖炉を囲んで皆でいっしょに座って、至高なる神性の法則のスピリチュアルなエクササイズをします。私たちがよく学習の時間と呼んでいたように、それはスピリチュアルな学びのために捧げていた時間で、それをせずに私たちの1日が終わることは決してありませんでした。精神的なエクササイズは本当にすべての仕事の基礎となる大切なものでした。それによって魂は現在の体を離れて一層高い世界を経験することができたからです(訳注:以下はオムネクがセミナー等で指導している瞑想である)。
『魂の旅行(瞑想へのガイド)』
それでは私が皆さんのガイド役となって、魂の旅行へご案内しましょう。まずは物質的な世界から始めて、個人個人がそれぞれの世界または次元を超えていきます。各階層に対応するマントラ(真言)と色もお教えします。皆さんがすることはたったひとつだけーリラックスして試してみることです。中には瞑想に慣れていない人もいるでしょう。姿勢にはさまざまな種類があります。伝統的なポーズは蓮華座ですが、いすに座る時は背筋を伸ばして肩の力を抜いてリラックスして下さい。両 方の足元は必ず接触させて、ひざの上で組んだ両手の親指も接するようにします。このようにすると姿勢そのものが体にエネルギーを流れやすくします。またはベッドに横になっても構いません。両手を組んでおなかの上に置いて、親指どうしを接触させて下さい。足も互いに交差するか接触させて下さい。そして第3の目(眉間のあたり)に意識を集中させて、あたかもそこにテレビの画面があるようなイメージをしてください。肉眼で見るのではなく、そこに心を集中させて下さい。一番大切なことはこの旅全体を通してリラックスして心地よく感じていることです。瞑想のポーズをとったら、深呼吸を3回して心身を浄化して下さい。それでは始めましょう。
『第1次元 物理的な世界』
最初の次元は物理的世界です。マントラは「アライア(Alaya)」です。この音は雷鳴とドラムを表していて、色はグリーンです。このマントラは肉体のエネルギーバランスを整え、活力を高めますので、体を精力的に使う際に役立ちます。緑色をイメージしながら「アライア」のマントラをとてもゆっくりと、少なくとも3回唱えます。深く深呼吸して・・・・・・では始めて下さい。
『第2次元 アストラル界』
2番目の次元はアストラル界です。マントラは「カラ(Kala)」です。これは大海原の波の音を表していて、色はローズ(ばら色)またはピンクです。この音には情緒体にバランスと調和をもたらす効果があります。あなたが情緒的にとてもストレスを感じていて感情のコントロールが難しい時に、このマントラは各々の情緒に応じて効果的に働きます。泣きたくなったり、幸せに感じたりすることもありますが、そのどちらも情緒を安定させることに役立つのです。ばら色か桃色をイメージしながら「カラ」のマントラをとてもゆっくりと、少なくとも4回唱えて下さい。深く深呼吸して・・・・・・では始めて下さい。
『第3次元 コーザル界』
3番目の次元はコーザル界です。マントラは「オゥム(Aum/Om)」です(訳注:「ム」は口を閉じて発音)。これは小さな鐘がちりんちりんと鳴る音で、色はバイオレット(すみれ色)または紫です。コーザル界には魂の経験が記録されていますので、この音には潜在意識にある過去世の記憶を表層意識に浮かび上がらせる作用があります。すみれ色か紫色をイメージしながら「オゥム」のマントラをとてもゆっくりと、少なくとも5回唱えて下さい。深く深呼吸して・・・・・・では始めて下さい。
『第4次元 メンタル界』
4番目の次元はメンタル界です。マントラは「マナ(Mana)」です。この音は流れる水、または滴る水を表しています。色はブルーです。この音には、思考プロセスを刺激してバランスと調和をもたらし、精神的な混乱とストレスを排除する効果がありますので、知的な仕事をする際に有益なものです。青色をイメージしながら「マナ」のマントラをとてもゆっくりと、少なくとも6回唱えて下さい。深く深呼吸して・・・・・・では始めて下さい。
『第5次元 エーテル界』
5番目の次元はエーテル界です。エーテル体は、創造された魂が渦巻く下層世界の階層へと降りていく旅のために最初に身にまとう外皮です。マントラは「ブァジュー(Baju)」です。これは蜂がぶんぶんいう音を表しています。このマントラは内在する創造的なエネルギーを刺激しますので、クリエイティブな活動に役立ちます。色はゴールドです。金色をイメージしながら「ブァジュー」のマントラをとてもゆっくりと、少なくとも7回唱えて下さい。深く深呼吸して・・・・・・では始めて下さい。
『第6次元 魂の世界』
6番目の次元は魂の世界です。マントラは「シャンティ(Shanti)」です。これは荒涼とした風の音で、色は淡いイエローです。このマントラはこれまで述べたすべてのマントラの作用を持ち、それぞれの次元の体を調和させ、とても穏やかな充足感をもたらします。この音はまた、肉体の怪我、情緒的な危うさ、精神的な病など、あらゆるタイプの機能的な低下や障害を癒す作用があります。淡い黄色をイメージしながら「シャンティ」のマントラをゆっくりと、少なくとも8回唱えて下さい。深く深呼吸して・・・・・・では始めて下さい。
『第7次元 アナミ・ロクまたは神の世界』
7番目の次元は創造の「空(くう)」と呼ばれるアナミ・ロク(Anami Lok:名のなき領域、の意)または神の世界で、そこから森羅万象そしてすべての魂を創り出すエネルギーが流れ出ています。そこは創造の中心なのです。マントラは「ヒュー(Hu)」です。これは宇宙の音楽で、色はホワイトです。この音は個人にスピリチュアルな啓蒙をもたらし、意識を高めて人生観を変えるのに役立ちます。この次元が私たちの起源であり、魂はあらゆる知識を求めてここに戻ろうとするのです(訳注:Huはスーフィーの聖なる言葉でもある)。白い色をイメージしながら「ヒュー」のマントラを少なくとも9回唱えて下さい。深く深呼吸して・・・・・・では始めて下さい。
はい、では以上で瞑想を終わります。
ここでご紹介したそれぞれのマントラは、それらが象徴する階層世界まで魂の波動を上昇させ、そこで体験すべき学習のプロセスへといざなうものなのです。物理的な世界よりも上層の世界に向かうにつれてバイブレーションも高まってきますので、ときおり瞑想中に高周波の音が聞こえてくることもあります。それは他の階層世界の音がチャクラを通して入ってきているもので、各階層に属した体の介在によって自己の内部で聞いているのです。その他のささいな感覚にも注意を払って下さい。ときどき頭頂部や第3の目あたりが開くように感じる人もいます。光やイメージを感じたら、それに従って一体化して下さい。そのような感覚は最初はかすかなものかもしれませんが、日々の練習によって強まってくるでしょう。瞑想とは各階層の体に対する一種のスピリチュアルな浄化であり、再び健全なエネルギーの流れに戻すものなのです。
参考・引用
・オムネク・オネク-wikipedia
『老子』では(グランド)マスターとか覚者とかは「戸口から一歩も出ずに天下の全てを知り、窓の外をのぞかずに天の道の全てを知る」とも説かれている。(『ザ・リバティ、2025・6月号』より)
【(アダムスキーが会った?)金星人の宇宙人の長老の話の抜粋】
あなたがた地球人は、共同で働く(ハーモニーを引き起こして)よりも、むしろ互いに敵対しあう共同動作(例えばライバル意識)を起こすことによって、絶えず不幸を招いています。あなたがたは、源を創造主に発しながら、他のものに成り下がってしまいました。
(神にある)自然の状態にある代わりに、自分に対して多くの誤った概念を加えております。ちょうど高貴な美しさを持つ美人が、多くのつまらない装身具を身につけて、結局その効果を高めるだけで、自分の美しさをだめにするのと同じです。
あなたがたは、真の生命または英知を伴わないものを加えることによって、これと同じことをやっているのです。
人間の実体の中にある先天的なものについて、話してみましょう。金星の私たちはそれに従って生活していますが、地球ではやっていません。ただしこの原理は他の惑星ばかりでなく、地球でも応用できるものです。
あなたがたは、人間が五つの感覚から成り立っていると主張し、さらに第六感、第七感などを加えています。真に存在する感覚を理解し発達させる代わりに、これらの独断的に考えられた感覚を、発達させようとしております。
透視力、透聴力、テレパシー、超能力などの力が存在することを明言するのに、一語で全部表現できるものを、少なくとも四つにそれぞれ分類しています。その結果、人間の真の本体が混同され、失われるようになっております。
これをもう少しはっきりと説明いたしましょう。第一に、人間はあなた方が自然と呼んでいる無機物と元素類による産物です。第二は、人体という知的表現として聖なる創造物の産物です。
人体の無機物と元素からなる部分は四つの経路、すなわち感覚を与えられており、その感覚を通じてその部分は、いわゆる物理現象として現れているのです。英知または神性はあなたがたが物質的といっている肉体全体の、あらゆる細胞を通じて現れております。
私が今述べた四つの感覚とは、視覚、聴覚、味覚、嗅覚です。地球のあなたがたが“触覚”と言っている感覚を私があげなかったことを考えてご覧なさい。というのは、触覚こそは他のすべての感覚に勝る“英知”であるからです。
このように説明してみましょう。
いかなる世界でもあなた方のような人体を作ることはできないし、それを生かすこともできません。これは創造主に依ってのみ可能です。そこであなたがたは、一つの肉体の内部で一つの肉体の形成が行われるとき、母になる人は別の肉体の完全な組み立てについて、何をなすべきかを知らないことを、認識する必要があるのです。
それでも胎児は完全な表現に向かって成長し、やがて、いわゆる物質の世界に生まれてきます。生まれるとき、この幼児は、眼、耳、口や鼻を持っています。目は初めてのものを見るし、耳は初めてのものを聴き、鼻は初めて嗅ぎ、口は初めて味わう。これらは肉体の一部分として創造されたのです。
肉体が初めて物質の世界を目撃するのと同様に、これら四種の表現経路も初めて物質界を見ます。肉体に属するからです。
しかし、幼児の母親は、幼児の肉体がどのように作られたかを、知りません。しかし、私が各種の“感覚”から除外した触覚は知っています。なぜならそれはこういうわけなのです。
赤ん坊がまだ母の胎内で成長しつつある間に、もし母の胎内に圧迫が加えられると、内部の胎児もその圧迫に気づきます。
この場合の両者の分離状態について考えてご覧なさい。というのは、生まれようとする胎児が母体内で、変化するための準備ができたとき、母親はこの行為を制御もしなければ指導もしません。この場合、この変化しようとする行為が、感覚を二つの異なる反応─母親と子供の反応─に分離してしまうのです。
このことは、感覚の分野において、両者の感覚が互いに独立して働いていることを立証します。
またこの“触覚”、または“感覚”は、英知の分野でも働いており、何をしたらよいか、いつやればよいかを、知っていることも立証します。それは“知る者”であるらしいのです。
私たちが分析の目的でこれを考慮に入れるとき、触覚は基本的なるもの、即ち実際には肉体の魂─全抱擁的な英知の一部として認められるのです。なぜならそれは一感覚であり、しかもご存知のように感覚は警戒の状態であって、これは私たちの言う意識的意識なのです。
さて、この意識が“人間”と知られる無機物とチリを離れるとき、眼、耳、鼻、口はもう機能を果たしません。肉体が無意識になると触覚のようなものを起こさないからです。
言い換えれば、人体を叩くことはできますが、人体は感覚という知覚作用または触れられているという感じは起こさないでしょう。
これに反して、もし人が目を失い、聴覚、味覚、嗅覚を失っても、意識である触覚は残ります。それで本人は多少とも生きて人間らしく動くことができます。そして人間が何かで打たれると、それは前述の場合と異なって、触覚または苦痛を感じます。
これで次のことが容易に理解できるでしょう。
すなわち人間と呼ばれる肉体の真の英知は、これまで非常に誤って用いられ、見当違いされていたものですが、実は触覚と知られている感覚が真の英知であり、肉体の魂または生命、なのです。
“人体”は─万物も同様ですが─その無機物や元素類が“四種”の主要な肉体的表現経路を通じて役立つように構成されていますが、一方、五番目の“触覚”は宇宙的なもので、これが他の四つに対して知覚力を与えます。したがって一度この触覚が離れると、他の四つは知覚力または機能を失うのです。
人間がこの事実を認めるとき、仮想(肉体次元?)の背後にある自己の実体を見出して、これがなされる(触覚が離れる?か何か?)ならば、長く住んでいた狭い牢獄(肉体次元?)は瓦解し、宇宙の住民になるのです。
そのままで人間は、いかなる物にせよ自分の住む惑星を含めて万物の中に働く法則を発見し、その時こそ人間は自分自身を“知る”のです!そうすることによって人間は万物を知ります。
また、それまで決して知らなかった、“大宇宙の英知”である創造主をも知ることになります。無機物の人間が創造主と一致した状態まで高まり、創造主とその子が一体化するのは、この認識または理解によるのです。
ひとたび地球人がこれを学び、悟って、心で知るばかりでなく、私たちがやっているようにそれを生かすならば、彼らは他の惑星で我々が持っているのと同じような、生活の喜びを持つようになります。
人間には付け加えるべきものは何もないことを、同胞に気づかせなさい。
人間は既に所有しているものを、表しさえすればよいのです。
しかし、所有しているものが何であるかを、理解しなければなりません。そしてこの理解を“実行”に移す必要があります。重要なのは実行であるからです。
ひとたびこれが達成されると、地球人の苦悩はすぐに消えるでしょう。というのは、そのとき視覚、聴覚、味覚、嗅覚の四つの感覚器官を作り上げるのに用いられているこれらの元素類は更に向上して、それにより各感覚器官がもっと敏感な器官になるのです。
しかもそれら各器官はいわゆる物質世界ばかりでなく、宇宙的な貢献をするでしょう。
参考・引用
・アダムスキー-wikipedia